なかざわひでゆき の毎日が映画三昧


映画/海外ドラマライターの「なかざわひでゆき」による映画評論日記
by なかざわひでゆき
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「キャリー」 Carrie (1976)

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監督:ブライアン・デ・パルマ
製作:ポール・モナシュ
原作:スティーブン・キング
脚本:ローレンス・D・コーエン
撮影:マリオ・トッシ
美術監督:ジャック・フィスク
音楽:ピノ・ドナッジョ
出演:シシー・スペイセク
   パイパー・ローリー
   エイミー・アーヴィング
   ウィリアム・カット
   ジョン・トラヴォルタ
   ナンシー・アレン
   ベティ・バックリー
   P・J・ソールズ
   プリシラ・ポインター
   シドニー・ラシック
   エディ・マックラーグ
アメリカ映画/98分/カラー作品




<あらすじ>
16歳の女子高生キャリー・ホワイト(シシー・スペイセク)は、その内気な性格から学校ではイジメの対象だった。シングルマザーの母親マーガレット(パイパー・ローリー)は狂信的なクリスチャンで、近隣住民に宗教本を押し売りしては煙たがられている。アメリカのどこにでもある平凡な住宅地で、母子は周囲から浮いた存在だった。
そんなある日、体育の授業を終えたキャリーはシャワー室で初潮を迎える。性の知識が全くない彼女は、真っ赤な血を見て恐怖のあまりパニックを起こす。その様子を見たイジメっ子のクリス(ナンシー・アレン)らは、キャリーを取り囲んで生理用品を投げつけはやし立てる。騒ぎに気付いて止めに入る体育教師コリンズ(ベティ・バックリー)。クラスメートと一緒になってキャリーをからかった優等生スー(エイミー・アーヴィング)は、自分のしたことに強い後悔の念を抱いた。
家に帰ったキャリーを待っていたのは、母マーガレットの激しい叱責だった。生理が来たのは汚らわしい考えを持つからだと責めるマーガレットは、キャリーを狭い祈祷部屋へ無理やり閉じ込めて罰する。この一連の出来事以来、キャリーは感情が高ぶると念力で物を動かせるようになった。それがテレキネシスと呼ばれるものだと図書館で調べた彼女は、自分が普通の少女とは明らかに違うことを自覚し始めていく。
女生徒たちのキャリーに対する酷い仕打ちに腹を立てたコリンズ先生は、罰として彼女たちに放課後の居残りトレーニングを課す。サボった者は卒業パーティ=プロムへの出席禁止だ。不満を爆発させたクリスはボイコットを扇動するが、誰一人として賛同する者はなく、彼女だけがプロムから締め出されることとなった。
一方、罪悪感を拭いきれないスーは、恋人トミー(ウィリアム・カット)にキャリーをプロムへ誘うよう頼む。せめてもの罪滅ぼしのつもりだった。そのことを知ったコリンズ先生は、またもや残酷な悪戯なのではないかと疑うが、キャリーに楽しい思い出を作ってもらいたいというスーの言葉に納得する。学校中の女生徒が憧れるトミーにデートを申し込まれ、幸せそうに頬を赤らめるキャリーを見て、コリンズ先生は自信を持つように励ます。
しかし、母マーガレットはプロムへの参加に猛反対。感情を高ぶらせたキャリーは、残酷な言葉を浴びせる母をテレキネシスで押さえつけ、意気揚々とプロムへと出かけていく。ところが、キャリーを逆恨みするクリスが、恋人の不良少年ビリー(ジョン・トラヴォルタ)や腰巾着のノーマ(P・J・ソールズ)らを使って悪さを仕組んでいた。
プロムのキングとクイーンに選ばれ、華やかな壇上で表彰されるトミーとキャリー。笑顔のキャリーが会場中の祝福に包まれたその瞬間、彼女の頭上からクリスの仕掛けた真っ赤なブタの血が降り注ぐ…。

言わずと知れた、ホラー小説の大家スティーブン・キングのデビュー作にして出世作『キャリー』の映画版である。宗教に凝り固まった頭のおかしい母親に育てられ、学校でもイジメのターゲットにされ続けた幸薄い孤独な少女キャリーが、やがて秘められた超能力のパワーに目覚めていくものの、それゆえに阿鼻叫喚の大惨劇を招いてしまう。いわば、愛されたくても愛されなかった少女の悲劇。日常に潜む暗い非日常を描いたモダン・ホラーであり、哀しくも切ない青春残酷物語だ。

物語はキャリーの初潮から始まる。母親から一切の性教育を受けてこなかったキャリーは哀れなくらいに取り乱し、思春期の残酷な少女たちはそれを見て面白がりはやし立てる。助けてくれるのは体育教師のコリンズ先生ただ一人だけ。身も心もボロボロに傷ついたキャリーは、学校からの帰り道にも幼い少年からバカにされ、家へ帰れば狂信的な母親マーガレットの抑圧が待っている。月経が来たのはお前が汚らわしいことを考えているからだ!神に許しを請うため反省しなさい!と嫌がる娘を祈祷部屋という名の折檻部屋に閉じ込める母親。イジメ、宗教、虐待、そして随所で匂わせるキャリーの特殊な能力。冒頭の10分あまりで作品の基本設定を全て説明し尽くしてしまう脚本が見事だ。

誰しもが身に覚えのある思春期の甘酸っぱい歓びと残酷な痛み。その光と影を鮮やかに描いて定評のあるスティーブン・キングだが、本作では大人への階段を上り始めたキャリーの自我の目覚めを超能力に投影する。自分の意思で物を動かすことが出来ると気付いたキャリー。それはテレキネシスと呼ばれるものであり、世界には自分と同じような人が他にもいる。私はひとりぼっちじゃない。自分が何者かを悟り始めたキャリーは、宗教を盾に己の歪んだ価値観を押し付ける母親に反旗を翻し、やがて醜いアヒルの子から美しい白鳥へと変貌していく。スティーブン・キング作品の映像化は、往々にしてストーリー上のギミックである非日常の部分ばかりが強調され、肝心の本質である日常をなおざりにして失敗することが多いのだが、そこを見間違うことなく脚色したローレンス・D・コーエンの脚本は高く評価されて然るべきだろう。

もともと原作本の出版当初から『キャリー』に魅せられ、機会を見ては各スタジオの関係者に映画化を持ち掛けていたというコーエン。マーティン・スコセッシの『アリスの恋』('74)で製作主任を手掛けた彼は、次なる仕事を探して様々なプロデューサーと面接をしていたが、その中の一人が『明日に向かって撃て!』('69)の製作者ポール・モナシュだった。そのモナシュが『キャリー』の映画化権を持っていると知り、彼のもとで働くことを決めたコーエンは、当時難航していた脚本を引き受けることとなる。というのも、モナシュは20世紀フォックスとの間で『キャリー』映画化の交渉を行っており、既にほかの脚本家が草稿を完成させていたのだが、その出来栄えが芳しくなかったのだ。すぐさま一から脚本を書き直したコーエン。結局、フォックスとの契約は実を結ばなかったが、その脚本を読んで気に入ったユナイテッド・アーティスツのもとで、映画版『キャリー』にゴーサインが出ることとなったわけだ。

で、ブライアン・デ・パルマ監督の出世作としても知られている本作。しかし、実は本来なら彼は不合格になるはずだったという。何人もの監督候補者と面接をしたモナシュとコーエン。デ・パルマは4人目の候補だった。当時、新作『愛のメモリー』('76)で様々な問題を抱えていたデ・パルマは、そちらの方で頭がいっぱいだったのか、面接ではすっかり心ここにあらず。「ありゃダメだ」ということで、モナシュとコーエンはデ・パルマを候補者リストから外したのだが、その後ユナイテッド・アーティスツの担当者から「監督はデ・パルマで」とのお達しが来た。実は、原作本を読んで以来『キャリー』の熱烈なファンだったデ・パルマは、どうしても自分の手で映画化したいということで、エージェントを通してユナイテッド・アーティスツの担当者に働きかけたのだ。で、何を隠そう、この担当者が大のデ・パルマ・ファンだったのである。これには面食らったモナシュとコーエンだったが、しかし改めて本人と話をしてみるとキングの原作を十分に理解しているし、完成したばかりの『愛のメモリー』を試写で見たところ良く出来ている。結局、彼ならば間違いないだろうと、モナシュとコーエンも考えを改めたのだそうだ。

キングの原作やコーエンの脚本の意図をキッチリと汲んで、まずは瑞々しくも哀しくて残酷な青春ドラマとして世界観を構築していくデ・パルマ監督。その象徴がピノ・ドナッジョによる繊細で美しい音楽スコアの採用だ。ニコラス・ローグ監督の『赤い影』('74)で、ホラー映画らしからぬロマンティックなスコアを付けたドナッジョに注目していたデ・パルマは、イタリアからわざわざ彼を招いて音楽を依頼。ダスティ・スプリングフィールドが英語カバーして大ヒットさせたカンツォーネの名曲、『この胸のときめきを』のシンガーソングライターとしても有名なドナッジョは、これを機に『殺しのドレス』('80)や『ミッドナイト・クロス』('81)など、通算6作品でデ・パルマとコンビを組むことになる。

そんなドナッジョの紡ぎ出す甘いメロディに乗せて描かれる、オープニングのドリーミーなシャワー・シーン。しかし、キャリーの股間から真っ赤な血が流れ出し、夢見心地な雰囲気は一瞬にして恐怖へと変わる。まさしく天国から地獄への急展開。これは後の『殺しのドレス』のシャワー・シーンへと受け継がれるわけだが、キャリーの足元で排水溝へと流れ落ちていく血はヒッチコックの『サイコ』('60)さながらだ。そもそもキャリーの通う学校の名前は「ベイツ高校」だし、終盤でキャリーの母マーガレットが包丁を振り上げる姿は『サイコ』そのものだし、ショック・シーンで鳴り響くピノ・ドナッジョの音楽はバーナード・ハーマンが書いた『サイコ』のスコアへの意図的なオマージュだ。その辺はヒッチコキアンたるデ・パルマの面目躍如たるところだろう。恐らく、キャリーとマーガレットの愛憎交錯する母娘関係にも、デ・パルマはベイツ母子の影を見出していたはずだ。

それはさておき、本作においてデ・パルマの演出家としての真価が発揮されるのは、やはりプロム・パーティ・シーンであろう。ハンサムで優しいトミーにリードされ、恐る恐るプロム会場へと姿を現したのは、まるで別人のように美しく変貌を遂げたキャリー。周囲から集まる好奇の目はやがて羨望の眼差しへと変わり、おのずとキャリーの笑顔にも自信が満ち溢れていく。ヒッチコックの『トパーズ』('69)さながらの、めくるめくカメラワークで魅せるロマンティックなダンス。この筆舌に尽くしがたい青春の高揚感と幸福感を、デ・パルマ監督は惜しげもなく盛り上げていく。

それが最高潮に達するのは、プロムのキングとクイーンの表彰式。名前を呼ばれたトミーとキャリーは壇上へと上がっていく。しかし、そこへ様子を見に来たスーが舞台裏の異変に気付く。イジメっ子のクリスが仲間と残酷な悪戯を仕組んでいるのは、この時点で我々観客にも織り込み済み。キャリーが危ない。スーは彼女を救えるのか?しかし、スーの姿を見かけたコリンズ先生は、彼女が表彰式を邪魔しようとしていると勘違いしてしまう。悪だくみを暴こうとするスー、知らずにそれを止めようとするコリンズ先生、ブタの血が入ったバケツの紐に手をかけるクリス、そして壇上で晴れやかな笑みを浮かべるキャリー。その全てをスローモーションで煽りに煽るデ・パルマの見事な演出に息を呑む。

そして、お願いだからキャリーを傷つけないで!彼女の幸せを奪わないで!という観客の願いも空しく、頭上からキャリーに浴びせられる真っ赤なブタの血。再び天国から地獄への急展開。しかし、今回地獄を見るのはキャリーだけでなく周囲の人々もだ。ショックのあまり呆然と立ち尽くすキャリー。落下したバケツが頭に直撃して倒れるトミー。怒りと悲しみに激高したキャリーは、目の前の人々が自分をあざ笑っているようにしか見えず、その全てに対して全力で憎しみを向ける。遂に覚醒するテレキネシスのパワー。もはや復讐の鬼と化した彼女を誰も止めることはできない。文字通り、皆殺しである。

ここからが、ホラー映画としての本作の真骨頂だ。スプリット・スクリーンを駆使して描かれる大虐殺の阿鼻叫喚はまさに迫力満点。そこには復讐のカタルシスばかりでなく、無関係の人々まで巻き込んだ惨劇のやるせなさも込められる。原作では生き残る善良なコリンズ先生まで犠牲になるのも効果テキメン。長年に渡って積もり積もったキャリーの怨念を前に、ささやかな善意などもはや何の意味もなさない。そしてラスト、その膨れに膨れ上がった強大な破壊力は、血を分けた実の母親から刃を向けられるという最悪の悲劇で頂点に達し、キャリー本人の身をも滅ぼしてしまう。まるでイタリアン・オペラさながらの、壮大かつ破滅的な幕切れが素晴らしい。惜しむらくは、本来なら冒頭で家の周りに降り注ぐ石の雨を、当時の特撮技術の問題で削除せざるを得なかったため、このラストの家屋倒壊シーンが若干唐突に感じられること。その代わりと言ってはなんだが、クライマックスのダメ押し的なドッキリ・シーンできっちりと落ちがつく。

主演のシシー・スペイセクはこれ以上ないほどの当たり役。おどおどとした地味で内向的な少女キャリーを、見ていて胸が痛むほどリアルに演じており、とても撮影当時26歳だったとは思えない。夫の美術監督ジャック・フィスクが手掛けたデ・パルマ監督の『ファントム・オブ・パラダイス』で、自らも美術スタッフとして参加していたシシーは、既にほかの女優がキャリー役として内定していたにも関わらず、別の仕事をドタキャンしてまで臨んだスクリーンテストで役を掴んだ。もはや意気込みが違いますな。

その母親マーガレット役の大女優パイパー・ローリーも、恐ろしいくらいの大熱演だ。性に対する病的なまでの罪悪感やトラウマを抱え、宗教に埋没することで現実から目をそらして生きる、精神を病んだ哀れな女性。その不満や怒りの捌け口となるのが一人娘キャリーだ。それでいて、時として娘を思いやる母性愛のようなものも垣間見える。実に複雑で奥が深い。この役には当初、『カッコーの巣の上で』('75)でオスカーに輝いたルイーズ・フレッチャーが検討されていたものの、製作者モナシュの提案でパイパーに白羽の矢が立てられたという。当時映画界から遠のいて久しかったパイパーは、旧知のエージェントを介して脚本を受け取り、ニューヨークでデ・パルマ監督と直接面談して出演を決めた。これが15年ぶりの映画復帰だった。

そのほか、スー役にはエイミー・アーヴィング、トミー役にウィリアム・カット、クリス役にナンシー・アレン、ビリー役にジョン・トラヴォルタ、ノーマ役にP・J・ソールズと、その後映画界やテレビ界で大活躍することになる若手新人スターが勢ぞろい。トラヴォルタは当時人気テレビシリーズ『Welcome Back, Kotter』で大ブレイクしたばかりで、そのため予告編では「ジョン・トラヴォルタの映画デビュー作!」と別格扱いで大々的に宣伝されている。まあ、正確には『魔鬼雨」('75)が映画デビュー作なんだけどね(笑)。エイミーとウィリアムは当時プライベートでも恋人同士だったらしいのだが、撮影中にセットを訪れたスティーブン・スピルバーグ監督とエイミーが急接近して破局。その後、エイミーはスピルバーグ夫人となる。また、これが初の大役だったナンシーも本作をきっかけにデ・パルマ監督と結婚し、彼の作品のミューズとなった。なお、後に『フェリスはある朝突然に』('86)のとぼけた校長秘書役で強い印象を残す女優エディ・マックラーグが、クリスの取り巻きの一人ヘレン役として顔を出している。当時25歳だった彼女もまた、本作が映画デビューだった。

そして、学校で唯一キャリーのことを気にかけて味方するコリンズ先生を演じているのが、ブロードウェイの大物ミュージカル女優ベティ・バックリー。あの『キャッツ』のブロードウェイ初演版でグリザベラ役を演じてトニー賞主演女優賞に輝いたほか、オリヴィエ賞やドラマ・ディスク賞など数々の演劇賞にノミネートされ、アメリカ演劇界の殿堂入りまで果たしている伝説的なスターだ。実は彼女、『ファントム・オブ・パラダイス』のオーディションを受けたのが、デ・パルマ監督との最初の出会いだった。当時は役こそを貰えなかったものの、いつか一緒に仕事をしようと約束していたらしい。その約束が果たされたのが本作だったわけだ。当初はチョイ役に過ぎなかったコリンズ先生だが、デ・パルマは脚本家コーエンに直接頼んで、彼女のために役を膨らませて出番を増やした。ただ、やはり本人としては舞台が本領なのだろう。本作の後も活動の中心は舞台で、映画やテレビは時おり出演する程度。とはいえ、近年は『ハプニング』('08)に『スプリット』('16)と、M・ナイト・シャマラン監督作品で強い印象を残している。

評価(5点満点):★★★★☆

参考ブルーレイ情報(アメリカ盤2枚組)※オリジナル・ネガからの4Kリマスター
カラー/ワイドスクリーン(1.85:1)/1080p/音声:5.1ch DTS-HD Master Audio・2.0ch DTS-HD Master Audio/言語:英語/字幕:英語/地域コード:A/時間:98分/発売元:Scream Factory/MGM/20th Century Fox
特典:オリジナル劇場予告編/続編・リメイク予告編集/脚本家ローレンス・D・コーエンのインタビュー(約29分・2016年)/撮影監督マリオ・トッシのインタビュー(約15分・2016年)/編集者ポール・ハーシュのインタビュー(約16分・2016年)/キャスティング・ディレクター、ハリエット・B・ヘルバーグのインタビュー(約16分・2016年)/ドキュメンタリー「Acting Carrie」(約43分・2001年)/ドキュメンタリー「More Acting Carrie」(約20分・2016年)/ドキュメンタリー「Visualizing Carrie」(約41分・2001年)/作曲家ピノ・ドナッジョのインタビュー(約24分・2016年)/ロケ地再訪ドキュメンタリー(約11分・2016年)/ドキュメンタリー「Carrie, The Musical」(約6分・2001年)/TVスポット集/ラジオ・スポット集/撮影舞台裏スチル・ギャラリー/ポスター&スチルギャラリー/テキスト「Stephen King and The Evolution of Carrie」



by nakachan1045 | 2018-01-03 20:10 | 映画 | Comments(0)

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