なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「私は20歳」 Мне двадцать лет (1965)

監督:マルレン・フツイエフ
製作:ヴィクトル・フレーリッチ
脚本:マルレン・フツイエフ
ゲンナディ・シュパリコフ
撮影:マルガリータ・ピリヒナ
音楽:ニコライ・シデルニコフ
出演:ワレンチン・ポポフ
ニコライ・グベンコ
スタニスラフ・リューブシン
マリアンナ・ヴェルチンスカヤ
ジニアダ・ジノヴェワ
スヴェトラーナ・スタリコワ
レフ・プリグノフ
T・ボグダノワ
リュドミラ・セリャンスカヤ
アレクサンドル・ブリノフ
アンドレイ・タルコフスキー
アンドレイ・コンチャロフスキー
ソビエト映画/189分/モノクロ映画

<あらすじ>
1962年の7月、兵役を終えた若者セルゲイ(ワレンチン・ポポフ)は、母親オルガ(ジニアダ・ジノヴェワ)と妹ヴェラ(スヴェトラーナ・スタリコワ)の待つ、モスクワのアパートへ帰って来る。さっそく、幼馴染の親友ニコライ(ニコライ・グベンコ)にスラフカ(スタニスラフ・リューブシン)とつるむセルゲイ。科学研究所で働くニコライは女の子をナンパしたりダンス・パーティに興じたりと独身生活を謳歌し、工事現場で働くスラフカは近所のルシア(T・ボグダノワ)と結婚して息子をもうけていた。一人取り残されてしまった気分のセルゲイだったが、とりあえず昼間は戦死した父親と同じ発電所で働き、その傍らで夜間大学に通って勉強することにする。
とはいえ、豊かで活気に溢れる大都会モスクワで、元気な若者が仕事や勉強ばかりしているわけもなく、3人の悪友たちは連れ立ってパーティにスポーツ、デートなどを楽しむ。そんなある日、セルゲイは街中で見かけた若い娘アーニャ(マリアンナ・ヴェルチンスカヤ)に一目惚れし、彼女の後をずっと付いて回る。アーニャの自宅アパートまで付いて行ったセルゲイだったが、最後まで声をかけられないままだった。
やがて秋から冬へと季節が巡り、適当に女の子たちと遊ぶセルゲイだが、しかし秘かにアーニャのことを忘れられないでいた。ニコライは路面電車で毎朝出会う切符売りの娘カテリーナ(リュドミラ・セリャンスカヤ)と親しくなるが、女遊びに忙しくて言葉を交わす以上の関係にはならない。一方、スラフカは家庭をそっちのけで友達とばかりつるんでいることを妻から責められていた。
そうこうしているうちモスクワに春が訪れ、仲間と共にメーデーのパレードに参加したセルゲイは、そこで偶然アーニャと再会する。賑やかな休日の夜をアーニャと2人で過ごすセルゲイ。明け方になって自宅アパートへ戻ると、妻から部屋を追い出されたスラフカと出くわす。そこにニコライも加わり、3人は気ままな青春時代もそろそろ終わりに近づいていることを感じるのだった。
それから数か月後、セルゲイはアーニャと交際していたが、しかし彼女に離婚協議中の夫がいることを知って驚く。そのうえ、結婚も考えているセルゲイに対し、アーニャはのらりくらりとハッキリしない。家に居場所のなくなったスラフカはニコライの部屋に転がり込んでいた。そのニコライは職場の共産党員に同僚の密告を促されて苦悩する。それぞれが将来への漠然とした不安を抱え、人生の意味や目的を真剣に考えるようになるのだが…。

<作品レビュー>
'53年3月に長いこと恐怖政治を敷いた独裁者ヨシフ・スターリンが逝去し、非スターリン化を掲げて西側陣営に歩み寄るニキータ・フルシチョフが最高指導者に就任すると、ソビエト国内では一時的にせよ言論の自由と改革の機運が急速に広まる。そんな、いわゆる「雪解け」の時代の空気を思いきり吸い込み、'60年代当時のモスクワに住む一般庶民の日常生活を瑞々しくも鮮やかに活写した作品が、ヴェネチア国際映画祭で審査員特別賞に輝いたマルレン・フツイエフ監督の『私は20歳』だ。

物語の主人公は兵役を終えたばかりの真面目で素朴なセルゲイ(ワレンチン・ポポフ)、自由気ままで女好きな遊び人のニコライ(ニコライ・グベンコ)、若くして結婚して家庭を持つスラフカ(スタニスラフ・リューブシン)の3人の若者。スターリン政権下の粛清や飢饉、第二次世界大戦の混乱など、暗く厳しい時代の記憶があまりない戦後世代の彼らは、すっかり豊かで平和になった大都会モスクワで、パーティや恋愛やショッピングなどに明け暮れ、それなりに満ち足りた青春の日々を謳歌している。このままいつまでも楽しい生活を送りたい。しかし、そんな彼らの前にもやがて、結婚や仕事など人生のままならぬ現実が立ちはだかり、日常生活の隅々に今も残る過去の記憶と負の遺産がのしかかる。無邪気な青春時代も終わりに近づき、人生の岐路に立たされた若者たち。そんな彼らの迷いと苦悩、夢と希望が繊細なタッチで丹念に描かれていく。

本作で最も目を引くのは、やはり'60年代当時のモスクワ市民の賑やかな暮らしぶりと勢いのあるユース・カルチャーだ。もちろん西側諸国に比べればまだまだ質素で地味ではあるものの、それでも目抜き通りにズラリと並ぶ商店ではショーウィンドウが華やかに飾り立てられ、街中には日用品から贅沢品までそれなりに溢れ、大勢の人々が買い物袋を手に忙しい様子で行き交う。道端の露店で商品を広げた本屋で好みの本や雑誌を物色し、街角の軽食スタンドでサンドイッチやコーヒーを頬張り、カフェのテラス席で昼間からビールを呑みながら会話に花を咲かせるモスクワっ子たち。そののどかな光景には、社会主義国ソビエト連邦にも本格的な消費社会の到来したことが如実に映し出されていると言えよう。

それは主人公である若者たちのライフスタイルを見ても明らかだ。仕事が終われば仲間とつるんで繁華街へと繰り出し、レストランで食事をしたり、映画や舞台を見に行ったり、通りすがりの女の子をナンパしてデートに誘ったり。友達の家や近所の公園など常にどこかでダンスパーティが開かれ、みんなで酒や食べ物を持ち寄りながら、めいっぱいお洒落をしてジャズやロックなど西側の音楽で朝まで踊り明かす。家族の目を盗んで異性の部屋でお泊りするなど、自由恋愛やカジュアルセックスも当たり前だ。もっぱらの関心事はお金とショッピング。テレビやレコードプレイヤーは若者にとって必需品。貯金をするのは、ポーランド製のスキー用品やチェコ製の靴を買うため。筆者がモスクワに住んでいた'70~'80年代初頭も同様だったが、闇市を除いて先進的な西側の商品が一般にはほぼ流通しないソビエト社会にあって、東ヨーロッパ同盟国からの輸入品はソ連製よりも質の高い贅沢品だったのだ。

しかし、そんな愉快で楽しい無垢な遊びの時間にもやがて終わりが近づく。子育てや家の中のことを妻に押し付け、自分は仲間と外で遊びほうけていたスラフカは、そのことが原因で妻と喧嘩になり家を追い出され、大人としての自覚を持たざるを得なくなることに。仕事をして給料を稼いで家族を養えば、一家の大黒柱として十分に責任を果たしていると考えていたが、しかしだからといって夫や親としての責任まで放棄していい理由にはならない。女遊びの派手だったニコライもまた、付き合っては別れての繰り返しに空しくなり、以前から顔見知りだった路面電車で切符を売る素朴な娘カテリーナ(リュドミラ・セリャンスカヤ)に惹かれる。さらに、街中で見かけたアーニャ(マリアンナ・ヴェルチンスカヤ)に一目惚れし、真剣交際するようになったセルゲイは、彼女に離婚協議中の夫がいると知ってショック。それでも彼女と一緒になりたいと考えるものの、しかし自由気ままで優柔不断な彼女はハッキリせず、セルゲイの不安と苛立ちは募っていく。

さらに、親世代の遺した負の遺産も少なからず彼らの肩にのしかかる。職場で共産党からの覚えがめでたくない同僚の密告を促され、つい頭に血がのぼって強く反発してしまうニコライ。血を分けた親子ですら互いを密告したスターリン時代の相互監視社会の悪夢は、今もなお日常の隅々で静かに息を潜めているだ。それゆえ、親世代は他人への警戒心が強く、自分を守れるのは自分だけ、世の中はお前たちが考えるよりもずっと残酷だ、決して他人を信用しちゃいけないなどとと言う。しかし、平和な時代に育ってきた若者はそれが理解できず、特に人間の善意や良心を信じるセルゲイは全く同意できない。そんな社会は絶対に間違っているからだ。

その一方で、セルゲイは親世代の歩んだ苦難の道にも想いを馳せる。そもそも、彼自身を含め同世代の若者には父親のいない家庭が多い。なぜなら、戦時中に大勢の若い男性が兵士として戦地へ赴き命を散らしたからだ。銃後を守る市民たちも戦時下の食糧不足や物資不足に悩まされ、迫りくるドイツ軍の足音に怯えながら暮らし、セルゲイの母親も女手一つで苦労して2人の子供を育てた。それだけに、刹那的な毎日を享楽的に送る周囲の友人たちを見ていて、セルゲイはだんだんと「本当にこれでいいのか?」と疑問を抱くようになる。

この急速に変化する世の中で自分たちはどうすればいいのか、どうやって生きていけばいいのかと自問自答するセルゲイ。そんな彼の前に亡き父親アレクサンドル(レフ・プリグノフ)とその戦友たちの幻影が現れる。23歳の自分よりもさらに若い21歳の父親と対峙し、お父さんが傍にいてくれたらと漏らすセルゲイ。そんな彼に父アレクサンドルは言う。「とにかく生きるんだ」と。自分たちは楽しかったはずの青春時代を奪われ、そのうえ若くして命まで奪われてしまった。息子の成長する姿を見れなかったばかりか、下の娘が生まれていたことすら知らないまま。だから、その分までお前たちは生きろというのである。

カメラを持ってモスクワの街中へと飛び出し、群衆の中に俳優たちを放り込んでゲリラ的なロケ撮影を行うことで、雪解けの時代の自由な空気と市民生活のリアルな日常を鮮やかに切り取ったマルレン・フツイエフ監督の演出は、さながらソビエト版ヌーヴェルヴァーグとも呼ぶべき新鮮な魅力に溢れている。登場人物たちの心の声をモノローグとしてオーバーラップさせていく手法は、明らかにフランソワ・トリュフォーからの影響を強く感じさせるだろう。流れるように滑らかで躍動感の溢れるカメラワークがまた秀逸で、移動撮影を駆使してモスクワ市内を縦横無尽に駆け回ったり、Aの主観→客観→Bの主観→客観→神の目といった具合に、1つの連続したシーンでカメラの視点が次々と切り替わっていくなど、かなり緻密でハイレベルな映像テクニックを見せてくれる。また、それまでのソビエト映画では当たり前だった共産主義の美化されたプロパガンダを一切排除し、むしろその負の側面にまで言及していく辺りも当時としては画期的だったはずだ。

そのうえで、本作では無邪気な若者から大人へと成長する主人公たちが、当時のソビエト社会の内包する問題や普遍的な人生の壁にぶち当たり、旧世代と新世代の間に存在する価値観の違いに揺れ動きながらも、なんとか前へ進んでいこうとする。彼らの胸に去来する数々の疑問に対し、フツイエフ監督はあえて明確な回答を用意せず、自分で正しいと思うことを選択して自分らしい人生を歩むことの大切さを訴える。親世代の教えや国家のイデオロギーに服従する義務などないし、確かに過去の暗い歴史による負の遺産を決して忘れてはいけないけれど、かといってそれを若い世代が背負う必要もない。未来は君たちのためにあるのだからと。

ただ、このように当時としては進歩的な内容ゆえ、本作は当局から不当な扱いを受けることとなる。企画がスタートしたのは'59年頃のこと。ソビエト社会が雪解けの自由な空気に包まれていた、文字通り真っただ中の時期である。しかし、撮影の始まった'62年になるとフルシチョフ政権の雲行きも怪しくなり、完成した作品はフルシチョフ本人から強く批判されてしまう。そのため、当初は3時間近くあった本編も90分にカットされる羽目に。一般公開されたのは、皮肉にもフルシチョフが失脚した後の'65年のことだった。そして、ペレストロイカの時代の'89年になって、ようやく完全版がお披露目されたのである。

主人公セルゲイ役を演じるワレンチン・ポポフは当時モスクワ舞台芸術学校の演技コースを卒業したばかりの新人で、俳優としての活動はこれ1本きり。その後映画監督へ転向することになる。ニコライ役のニコライ・グベンコも、後に映画監督として有名になった。スラフカ役のスタニスラフ・リューブシンは、スパイ映画『盾と剣』('68・日本未公開)の主演で人気スターに。アーニャ役のマリアンナ・ヴェルチンスカヤは主に舞台女優として知られている。また、セルゲイの亡き父親役で登場するレフ・プリグノフは、『セイント』('97)や『K-19』('02)など、数多くのハリウッド映画にもロシア軍人役で出演している。さらに、終盤のパーティ・シーンでは、茹でたジャガイモを差し入れに持ってくる男性ユーラ役にアンドレイ・コンチャロフスキー、セルゲイと口論になるチャラい若者役にアンドレイ・タルコフスキーと、ロシアを代表する名匠2人が俳優として顔を出しているのも要注目だ。

なお、筆者は'68~'73年、'78~'83年と2度に渡ってモスクワに住んでいたのだが、当時の記憶にあるモスクワの日常風景と本作の中に登場するそれとは殆ど差がない。厳密に言うと、'80年のモスクワ・オリンピックの前後で著しく近代化・西欧化が進んだものの、それまでは本作に描かれるような光景と生活がほぼ変わらず残されていたのである。もちろん、劇中で建設途中だった近代的ビルの数々は既に完成していたし、ブレジネフ時代は慢性的な物資不足で劇中ほど商店に沢山の商品は並んでいなかったし、街を歩く若者たちのファッションもアップデートされていたけれど、映画の主な舞台になるモスクワ中心部の様子や生活の営みは筆者の記憶とほぼ同じ。静まり返った白夜の幻想的な街並みや、季節ごとに移り変わる公園の美しい景色など、今は過ぎ去りし古き良き時代のモスクワを存分に味わうことが出来るという意味でも必見だ。

評価(5点満点):★★★★☆
参考DVD情報(ロシア盤)
モノクロ/スタンダードサイズ(1.37:1)/音声:5.1ch Dolby Digital・1.0ch Dolby Digital/言語:ロシア語/字幕:英語・ロシア語/時間:164分/発売元:RUSCICO
特典:メイキング・ドキュメンタリー(約6分)/スタッフ&キャスト・プロフィール/フォトギャラリー
by nakachan1045
| 2020-03-15 20:34
| 映画
|
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