なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「愛と復讐のヒロイン」 Sins (1986)

製作:スティーヴ・クランツ
製作総指揮:ジョーン・コリンズ
ピーター・ホルム
原作:ジュディス・グールド
脚本:ローレンス・ヒース
撮影:ジャン・トゥルニエ
衣装:ヴァレンティノ
音楽:フランシス・レイ
音楽協力:ミシェル・ルグラン
主題歌:カーリー・サイモン
出演:ジョーン・コリンズ
ティモシー・ダルトン
ジャン=ピエール・オーモン
マリサ・ベレンソン
スティーヴン・バーコフ
ジョセフ・ボローニャ
エリザベート・ブールジーヌ
ジュディ・バウカー
キャプシーヌ
ニール・ディクソン
アリエル・ドンバール
ジェームズ・ファレンティノ
ポール・フリーマン
アレン・ガーフィールド
ジャンカルロ・ジャンニーニ
ローレン・ハットン
ジーン・ケリー
キャサリン・メアリー・スチュワート
ウィリアム・アレン・ヤング
フェオドール・アトキン
フェイス・ブルック
ジョン・マッケネリー
レジーヌ
アレクサンドラ・スチュワルト
ピーター・ヴォーン
オルガ・ジョルジュ=ピコ
アメリカ映画(テレビ・ミニシリーズ)/332分/カラー作品


さらに、本作は当時全米でセンセーションを巻き起こしていたドラマシリーズ『ダイナスティ』('81~'89)の主演女優ジョーン・コリンズの人気を当て込んだ「スター企画」でもあった。巨匠ハワード・ホークスに見初められて映画『ピラミッド』('55)の主演でハリウッド進出し、専属契約を結んだ20世紀フォックスから「第二のエリザベス・テイラー」として大々的に売り出された英国女優コリンズ。そのゴージャスで妖艶な美貌から売れっ子になるも、演技力の不足もあって伸び悩んでしまい、'60年代半ばにはイギリスへ戻って低予算のB級ホラーに出演していた。

しかし、姉ジャッキー・コリンズの書いたベストセラー官能小説の映画化『ザ・スタッド』('78)の主演で大胆なベッドシーンを披露し、これが大いに話題となって再びスターの座に。さらに、世界的な社会現象となったドラマ『ダラス』の二番煎じとして始まった『ダイナスティ』が最高視聴率25%を超える超大ヒットとなり、コリンズ演じる悪女アレクシス・キャリントンはテレビ史上屈指のビッチとして大人気となった。コリンズ自身もゴールデン・グローブ賞のテレビ部門主演女優賞に6年連続ノミネートされ、2年目で見事に受賞。20世紀フォックス時代を遥かに凌ぐ成功を手にする。これは、そんな彼女が当時の夫ピーター・ホルムと共同設立した制作プロダクションの第1回プロデュース作品でもあったのだ。

原作はアメリカの有名なロマンス小説作家ジュディス・グールドの処女作。物語は現代のニューヨークから始まる。ヨーロッパ・ファッション界の女帝エレーヌ・ジュノー(ジョーン・コリンズ)は、世界的なファッション雑誌「クチュール」を発行する凄腕のビジネス・ウーマン。マンハッタンのど真ん中に本社ビル「ジュノー・タワー」を所有する超一流セレブだったが、しかしそんな彼女は思いがけず危機的な状況に直面していた。仕事と家庭を両立する若い女性へ向けたライフスタイル雑誌を創刊したものの、これが発行部数の伸び悩みで大きな経済的損失を出してしまったのだ。しかも、取引銀行の担当者アダム・ゴア(アレン・ガーフィールド)が、浪費家の若いフランス人妻ジャクリーヌ(アリエル・ドンバール)に高価な宝石を買い与えるため、エレーヌの会社の金を秘かに着服していたのである。だが、問題はそれだけじゃなかった。過去にエレーヌへの恨みを持つ4名の人物が、ニューヨークに集まって何かを企んでいる様子だったのだ。

エレーヌの苦悩と栄光に彩られた人生は、第二次世界大戦中のパリへと遡る。ナチス占領下のパリで、エレーヌの母親(オルガ・ジョルジュ=ピコ)はレジスタンス活動に協力していたのだが、ゲシュタポに素性がバレて惨殺されてしまう。まだ13歳だったエレーヌ(キャサリン・メアリー・スチュワート)は幼い弟や妹と共に連行され、ナチ親衛隊指揮官カール・フォン・エイデルフェルド(スティーヴン・バーコフ)から壮絶な拷問を受け、さらに下士官からレイプまでされてしまうものの、移送中のトラックを襲撃したレジスタンスによって解放される。しかし、強制収容所へ送られた弟と妹は行方知れずとなってしまった。終戦後の1949年。孤児となったエレーヌは叔母に引き取られ、ド・ヴィール伯爵(ジャン=ピエール・オーモン)の屋敷でお針子として働くことになる。冷酷で女好きのド・ヴィール伯爵は若いエレーヌに色目を使い、そんな彼女を伯爵夫人(アレクサンドラ・スチュワルト)は毛嫌いして徹底的に意地悪をする。唯一の心の安らぎは、伯爵家の一人息子ユベール(ニール・ディクソン)だったが、しかし伯爵夫妻は我が子が卑しい身分の娘と交際することを頑として許さなかった。

ド・ヴィール伯爵家を追い出されたエレーヌは、1955年にファッション業界を夢見てパリへと向かう。たまたま知り合った写真家志望のアメリカ人青年ジャック(ウィリアム・アレン・ヤング)と意気投合し、彼のアパートで同居することになったエレーヌ。ゲイのジャックとはすぐに大親友となる。そんなある日、エレーヌがモデルを務めたジャックの写真が展覧会に出品され、そこへ訪れた世界的トップデザイナー、オディール(キャプシーヌ)に認められたエレーヌは、オディール専属のファッションモデルとなる。やがて、エレーヌの商才を見抜いたオディールは、彼女をブランドのプレス責任者として起用。そんな折、エレーヌは母親(フェイス・ブルック)を連れてパリ観光をしていた米軍将校デヴィッド・ウェストフィールド(ジェームズ・ファレンティノ)と知り合い、一目で激しい恋に落ちる。結婚を約束して別れた2人だったが、その半年後にデヴィッドはヴェトナムで戦死してしまった。

一方、経済的な余裕の出来たエレーヌは、生き別れになった弟と妹の行方を探すため、さらには愛する母親を殺したナチス将校エイデルフェルドを探し出して復讐するため、オーストリアの私立探偵オットー・ミュラー(ポール・フリーマン)を雇う。しかし、捜索には予想以上のコストがかかった。情報提供者への賄賂として多額の現金が必要となったエレーヌは、いまだに自分へしつこく言い寄って来るド・ヴィール伯爵を頼ることにする。彼女にとって苦渋の選択だった。サディスティックな伯爵から「この売女め!」と罵られながらも、金のために我慢して彼の愛人となったエレーヌ。これを知ったユベールは発狂せんばかりに嫉妬する。伯爵はそんな息子すらも蔑んで嘲笑するのだった。しかし、ほどなくしてエレーヌが金目的で近づいてきたことに気付いた伯爵は、怒り狂って彼女との縁を切る。とにかく、必要な現金が揃ったエレーヌはミュラーに捜索の続行を依頼。すると、ほどなくして弟エドモン(ティモシー・ダルトン)が精神病院で発見される。しかしナチスから受けた拷問が原因で心を病んでしまったエドモンは、トラウマのせいで過去の記憶をほとんど失っていた。

時代は'60年代半ば。恩人オディールの紹介で世界的なピアニスト、エリック・ホヴランド(ジーン・ケリー)と知り合ったエレーヌは、親子ほど年が離れているにも関わらず繊細で優しい彼を愛し、2人は結婚して幸せな生活を送るようになる。ところが、そんな彼らの愛の巣へ嫉妬に狂ったユベールが侵入。レイプされそうになった彼女をエリックが救おうとするものの、階段から突き落とされて即死してしまう。「お前のせいにしてやる」と脅されたエレーヌは、仕方なく警察の事情聴取で偽証することに。エリックの死は事故で片付けられた。ところが、エレーヌはたまたま事件当時の音声を録音したテープを発見。これを使って彼女はド・ヴィール伯爵を脅迫する。警察に通報されたくなかったら金をよこしなさいと。名門の家名に傷がつくことを恐れた伯爵は大金を払い、問題ばかり起こす息子ユベールを勘当する。さらに、ミュラーが元ナチス将校エイデルフェルドの居場所を突き止め、エレーヌはすっかり記憶を取り戻して回復した弟エドモンと共に、家業を継いで裕福なビジネスマンとなったエイデルフェルドを戦争犯罪で告訴する。裁判の結果、エイデルフェルドは無期懲役刑を言い渡されるが、しかし名門一族出身の彼には有力な友人が多く、秘かに早期の保釈を狙った裏工作に動いていた。

ド・ヴィール伯爵から巻き上げた大金で出版社を立ち上げたエレーヌは、ヨーロッパで随一の切れ者編集者リューバ・チェリーナ(マリサ・ベレンソン)を編集長に、今や世界的なファッション・フォトグラファーとなった旧友ジャックを専属写真家に迎え、リッチな女性向けの高級ファッション雑誌「クチュール」を発行することに。これが大当たりし、エレーヌはたちまち巨万の富を築くことになる。弟エドモンも彼女の右腕として副社長の座に就いた。ところが、そのエドモンの妻ジャンヌ(エリザベート・ブールジーヌ)が出産直後に死亡。エレーヌは生まれた姪っ子の母親代わりとなる。やがて70年代を迎えたある日、軟派なイタリア人マルチェロ・ディトリ(ジャンカルロ・ジャンニーニ)がエレーヌに接触してくる。彼はイタリアのファッション雑誌のオーナー兼編集長だったが、度重なる浪費が祟って経営難に陥っており、エレーヌに資金援助を頼もうとしていたのだ。そこでエレーヌは、編集長の座に残すことを条件にマルチェロの雑誌を買収し、「クチュール」イタリア版へと衣替えさせる。そんな折、彼女は招かれた船上クルーズ・パーティで、ベトナムで戦死したはずのデヴィッドと再会。実は捕虜となって生き延びていた彼は、つい数年前に救出されて社会復帰したばかりだった。今や上院議員となったデヴィッドと、再び激しい恋に落ちるエレーヌ。しかし、いずれは大統領選への出馬を目指す彼にとって、人に言えない過去のある自分は相応しくないと考え、一方的に連絡を絶ってしまう。

時は移って1982年。ヴェネチアで行われた「クチュール」イタリア版の創刊10周年記念パーティで、こともあろうかマルチェロの背任行為が発覚する。裏で広告主にキックバックを要求していたのだ。これに憤慨したエレーヌは彼をクビに。プライドを傷つけられたマルチェロは復讐を誓って姿を消す。ちょうど同じ頃、エイデルフェルドも刑務所から釈放され、同じくエレーヌに恨みを持つユベールと接触していた。そんな事とはつゆ知らず、エレーヌはニューヨークに本社を移して本格的なアメリカ進出を図るべく、高名な建築家夫婦コンビ、スティーヴ・ブライアント(ジョセフ・ボローニャ)と妻ジジ(ローレン・ハットン)にジュノー・タワーの設計を依頼する。やがて、エレーヌはスティーヴと愛し合うように。嫉妬に狂ったジジが2人の不倫現場へ乗り込んだところ、もともと心臓の悪かったスティーヴが発作を起こして死んでしまい、ジジはエレーヌを逆恨みするのだった。そして現在。会社の経営難を乗り切ろうと奔走するエレーヌとエドモンド、そして大人の女性に成長した姪っ子ナタリー(ジュディ・バウカー)。その一方で、ニューヨークへ集結したエイデルフェルドとユベール、マルチェロ、ジジの4人が、エレーヌを陥れるべく恐ろしい計画を実行に移そうとしていた…!

とまあ、波瀾万丈なんて生易しいもんじゃないヒロインの激動すぎる半生を、ハーレクインやテレノヴェラも真っ青なコッテコテの愛憎劇てんこ盛りで描いていく5時間半の大河メロドラマ。ナチスに母親を殺されて拷問やレイプを受けたり、階級差別のイジメに遭って身分違いの恋を破綻させられたり、さらには元恋人にストーカーされて最愛の夫を殺されたり、ようやく授かった子供を流産して妊娠不能になったり、ナチス狩りをしたせいで逆恨みされたり、信用した銀行家に会社の金を横領されたり、しまいには殺し屋に命を狙われたりと、この世のあらゆる不幸と災難に見舞われ続けながらも、パリのファッション業界を制して世界的なビジネス帝国を築き上げていく主人公エレーヌの凄まじい成り上がりっぷりときたら(笑)!このトゥーマッチ感はまさに『ダイナスティ』的なプライムタイムソープのそれであり、製作総指揮を兼ねたジョーン・コリンズが同番組のファンを念頭に置いていたであろうことは間違いないだろう。

ある意味、ジョーン・コリンズによるジョーン・コリンズ・ファンのための出血大サービス企画。あの世界的なファッション・デザイナー、ヴァレンティノがコリンズのためにドレスやスーツなどのデザインを手掛け、全編を通して実に85着ものエレガントなコスチュームが披露される。そう、ジョーン・コリンズが着用するものだけで85種類もあるのだ。これは、ひとつの映画やドラマで特定の俳優が着るコスチュームの数としては史上最多記録なのだそうだ。さながらジョーン・コリンズのファッション・ショーである。さらに、パリやヴェネチアやニューヨークのゴージャスで華やかなロケーションも、ぶっちゃけジョーン・コリンズのグラマラスな美しさを際立たせるためのもの。キラ星のごときオールスター・キャストだって、基本的には彼女の引き立て役である。さすがに10代から20代前半までのエレーヌは、当時若手の注目株だったキャサリン・メアリー・スチュワートが演じているものの、20代後半から50代までは当時53歳だったコリンズ自身がこなす。まあ、正直なところ28~29は少々無理があるだろうとも思えるが、しかしそこを堂々とやり切ってしまうのが真のトップスター。やり過ぎなくらいドラマチックなストーリー展開も、ジョーン・コリンズのスターパワーを最大限に有効活用するためのツールだと言えよう。

そんなコリンズを脇で支えるオールスターキャストの中でも特に印象的なのは、やはり弟エドモン役のティモシー・ダルトンだろう。当時はジェームズ・ボンド俳優として脚光を浴びていた時期であり、本作でも目玉となるキャスティングだったはずだ。また、エレーヌの恩人である大御所デザイナーのオディールを演じるキャプシーヌ、親友でもある編集長リューバ役のマリサ・ベレンソン、姪っ子ナタリー役のジュディ・バウカー、エレーヌを逆恨みするジジ役のローレン・ハットンも女優陣では重要な役どころ。チョイ役ではエレーヌを目の敵にするド・ヴィール伯爵夫人役のアレクサンドラ・スチュワルト、ナチスに嬲り殺される母親役のオルガ・ジョルジュ=ピコ、母親を亡くしたエレーヌたちを匿う娼館マダム役のレジーヌも印象深い。メインではないその他大勢のキャストにも、こうした名女優たちが含まれているのだから驚きだ。

男優陣に目を移すと、元ナチス将校エイデルフェルド役のスティーヴン・バーコフ、ド・ヴィール伯爵家の御曹司ユベール役のニール・ディクソン、財布のひもが緩いイタリア人編集者マルチェロ役のジャンカルロ・ジャンニーニ、傲慢で横暴なド・ヴィール伯爵役のジャン=ピエール・オーモンと、とことん卑劣な悪人を演じる役者たちのインパクトが強烈。おかげで、善人役のジーン・ケリーやジェームズ・ファレンティノ、ポール・フリーマンなどの影が薄くなってしまった(笑)。なお、当時73歳だったケリーはこれが遺作となった。そうそう、不気味な殺し屋カメレオン役で『海辺のポーリーヌ』('83)や『RONIN』('98)などでお馴染みの名優フェオドール・アトキンが登場。その『海辺のポーリーヌ』で共演した女優アリエル・ドンバールも出ているのが興味深い。

なお、アメリカではネットワーク局CBSにて3夜連続で放送されたという本作。当時は年に数回、3大ネットワーク各局がお祭りイベントとして、本作のような超大作ミニシリーズをオンエアしていた。日本ではテレビ東京で3時間の短縮版が放送されたことがある。筆者も恐らく当時テレビで見ているはずだが、まさか2時間半も削っているなどと想像だにしなかった。今のところ、アメリカとイギリスでDVD化されているものの、イギリス盤は全7話に再編集されている。放送時そのままの全3話で収録されているのはアメリカ盤。本編ソースも放送時のオリジナル・ビデオマスターを使用している。

評価(5点満点):★★★★☆
参考DVD情報(アメリカ盤2枚組)
カラー/スタンダードサイズ(1.33:1)/音声:2.0ch Dolby Digital Mono/言語:英語/字幕:なし/地域コード:1/時間:332分/発売元:Olive Films
特典:なし
by nakachan1045
| 2021-11-23 12:49
| 映画
|
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