なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「The Mary Tyler Moore Show」First Season (1970-1971)

アラン・バーンズ
製作:アラン・バーンズ
ジェームズ・L・ブルックス
デヴィッド・デイヴィス
音楽:パット・ウィリアムズ
主題歌:ソニー・カーティス
出演:メアリー・タイラー・ムーア
エドワード・アズナー
クロリス・リーチマン
ヴァレリー・ハーパー
ギャヴィン・マクロード
テッド・ナイト
ジョン・エイモス
リサ・ゲリットセン
米テレビシリーズ/617分/カラー作品


'60年代末から世界各地に飛び火した反権力的な左翼革命の嵐。アメリカでもベトナム反戦運動や公民権運動、ウーマンリブにゲイリブなどの社会運動が大いに盛り上がり、若者世代を中心にラブ&ピースの理想を掲げた自由でリベラルな価値観が急速に広まった。そうした時代を背景に登場した本作は、大都会ミネアポリスのローカルテレビ局に勤める30代の未婚独身女性メアリーを主人公に、誰かのためではなく自分自身のために結婚や恋愛よりも仕事を優先し、男性と肩を並べてバリバリ働く「新時代の女性像」を打ち出したのである。

それまでにも働く女性を主人公にしたテレビシリーズが存在しなかったわけではないが、しかし例えばアン・サザーン主演の『女秘書スージー』('53~'57)のヒロインはあくまでも秘書というキャリア志向とは縁のない職業だったし、マーロ・トーマス主演の『すてきなアン』('66~'71)のヒロインは確かに自立した野心的な女性ではあったが、しかしニューヨークでアルバイトをしながらスターを目指す女優の卵という、あまり一般的とは言えない設定の作品だった。裏を返すと、ウーマンリブ以前のアメリカで女性に許された仕事というのは、秘書やタイピストや女工、もしくはウェイトレスや女優などなど、一部の例外を除けば男性の地位を脅かさないような職業ばかりだったのだ。

しかし、ベティ・フリーダンが'63年に出版した著書「女らしさの神話」が大反響を巻き起こすと、これを契機に女性の社会的地位の向上を目指すウーマンリブ運動が全米へと広がることに。男女間の賃金格差や労働環境差別を撤廃する法律も次々と成立し、従来は限定的だった女性の社会進出と自己実現の機会が飛躍的に増えたのである。そういう意味で、生き馬の目を抜くテレビ業界で出世を目指すキャリア女性の奮闘ぶりをユーモラスに描いた本作は、画期的であると同時に時代の必然でもあったと言えよう。

主人公は30歳になったばかりの独身女性メアリー・リチャーズ(メアリー・タイラー・ムーア)。2年間付き合った恋人ビルの優柔不断な態度にしびれを切らし、自ら婚約を破棄して実家を飛び出した彼女は、心機一転のため大都会ミネアポリスへ移り住んで自立を目指すことを決意する。学生時代からの友人フィリス(クロリス・リーチマン)の住む古いアパートの空き部屋を借りた彼女は、ニューヨーク出身の隣人ローダ(ヴァレリー・ハーパー)とも意気投合。ローカルテレビ局WJM-TVの報道局で秘書の求人に応募したところ、「秘書よりも待遇が悪いため社内でも希望者がいないから女で穴埋めしよう」という理由で、役職名だけは立派そうだが安月給のうえに激務なプロデューサー助手として採用されることとなる。

上司はしょっちゅう怒鳴り散らして部下に檄を飛ばす、口が悪くて気の短いニュース番組のプロデューサー、ルー・グラント(エドワード・アズナー)。本当は心の優しい人情家なのだが、「男はタフで厳しくないといけない」「甘い顔をすると部下に舐められる」という理由で鬼上司を装っている昔気質の保守的なオジサンだ。メアリーとデスクを並べる構成作家のマレー・スローター(ギャヴィン・マクロード)も、根は親切で他人を思い遣れる善良な男性だが、しかし仕事が忙しすぎていつもイライラ。ついつい意地悪な毒舌トークでストレスを発散させてしまう。ニュース番組の花形アンカー(日本で言うメインキャスター)のテッド・バクスター(テッド・ナイト)は、大物気取りの自惚れたナルシスト。顔と声の良いことだけが取り柄で、実はカンペがないと大統領の名前まで間違えてしまうほど頭が悪い。自信家のように見えて、本当は他人からの評価を人一倍気にする小心者。そのうえ天然ボケのお人好しなため、どこか憎めないところがある。天気予報担当のゴーディ(ジョン・エイモス)は局内で唯一の黒人社員。しかし、黒人で体格が良くて強そうな見た目に対する先入観と偏見から、いつも周囲にスポーツ担当と間違われることが悩みの種だ。

そんな男性だらけのオス臭い職場に女性ひとりで足を踏み入れたメアリーが、無自覚で悪意のない分だけ余計に厄介な女性蔑視やセクハラに日々直面し、男性社会特有のホモソーシャルな閉鎖性に足を引っ張られながらも、持ち前の明るさとポジティブ精神と負けん気の強さで仕事をバンバンとこなし、周囲の男性たちからも頼りになる部下・同僚として認められていくようになる。基本路線は『ルーシー・ショー』や『奥さまは魔女』なんかの系譜に属するシットコムなのだが、一見して他愛のないユーモアやギャグにもフェミニズム視点の社会風刺を加味しているところが大きな特徴。作り手の問題意識はとても高い。

例えば、上司ルー・グラントが妻と別居してしまうシーズン1第21話「The Boss isn't Coming to Dinner」。実は大の愛妻家であるルーが夫婦の危機に直面していることに同情しつつ、いつも通りに振る舞う彼に気を遣って知らないふりをし、律儀なことに周囲の同僚たちにも黙っていたメアリー。ところが、むしろ別居の事実をルー本人から聞いていないのは自分だけで、周囲の男性同僚はみんな既に知っていたことに気付いて大きなショックを受ける。要するに、女性であるメアリーだけが蚊帳の外に置かれていたのだ。これぞまさしくボーイズクラブ!本人たちに悪気はないにせよ、女は俺たちの仲間じゃないという無自覚な差別意識が根底にあるのだ。

で、「ならば女性の意見を聞きたい」ということで飲み会に誘っておきながら、メアリーの話になんぞまるで耳を貸さず、「近ごろは男の肩身が狭い!」「俺たち男だって辛いんだ!」と愚痴りはじめるオジサンたち。そのうえ、ルーが妻と別居するに至った事情というのが、ようやく子供たちが独立して妻とラブラブ出来ると思ったら、俺に断りもなく大学院に入って勉強なんかし始めた!旦那の俺よりも女房の方が高学歴になるなんてけしからん!という誠に身勝手な理由だったと知って、さすがのメアリーも「あなたたち、女性を対等の人間だと思ってないでしょ!」と、ルーだけでなく彼に同調する同僚男性たちに対しても怒り心頭でブチ切れる。当時のアメリカ社会にまだ根強い男尊女卑を如実に投影したエピソードだが、日本の場合は今でもこういう男性が大勢いそうですな。全てのエピソードがここまでフェミニズム全開ではないものの、それでも多かれ少なかれ働く女性の前に立ちふさがる男社会の見えない壁が随所で描かれ、それを辛辣なユーモアで笑い飛ばしつつ視聴者に問題提起をしていくのだ。

さらに本作は、いわゆるシスターフッド物としても『ラヴァーン&シャーリー』('76~'83)や『女刑事キャグニー&レイシー』('82~'88)を先駆けた作品だったと言えよう。高校時代にチアリーディング部のキャプテンで、彼氏もアメフト部のクォーターバックという典型的な学園のアイドルだったメアリー。大人になってからも言い寄って来る男性は後を絶たず、その飾らない人柄で同性からの好感度も高い彼女は、できれば結婚して子供を産みたいと考えているものの、しかし自立した社会人として自分の可能性を試してみたいし、結婚するのであれば自分を対等な存在として尊重してくれる男性が良い。そんなメアリーの親友フィリスは旦那と一人娘に恵まれた専業主婦だが、しかし大学まで出ておきながら家族の世話に明け暮れている自分に疑問を感じ、同世代のキャリア女性に対しても引け目や劣等感を抱いている。高級デパートに勤務する隣人ローダはメアリーと同じくキャリア女性で、気風が良くてズバズバとものを言う強気な性格の美人だが、しかし子供の頃から太りやすい体質が悩みの種で、実は自分の容姿に全く自信を持てないでいる。

この三者三様のかしましい現代女性たちが互いの悩みや不満を分かち合い、ドタバタの珍騒動を繰り広げつつも信頼の絆を深めていくわけだが、本作ではそんな女性同士の微笑ましくも愉快な友情ドラマを通して、家父長制的な男性社会が女性に押し付けるジェンダー規範やルッキズム(当時まだそんな言葉は存在しなかったが)、権利の不平等などの諸問題にもしっかりと批判の目を向けていく。'70年のアメリカといえば、まだ未婚の独身女性はひとりでクレジットカードを作れなかったし、ローンを組むことも出来なかったし、住宅を購入することも出来なかったし、避妊や中絶をすることも出来なかった。そのいずれもが、本作の放送スタートから数年で合法化されている。まさしくウーマンリブ運動による変化の過渡期だった時代。このドラマからは、その「みんなで社会を変えて行こう」という意思がひしひしと伝わってくる。そういえば当時は、価値観の古い保守的な両親と自由でリベラルな娘夫婦の二世帯家族を主人公に、世代間のカルチャーギャップを通じて人種差別やベトナム反戦、同性愛に避妊中絶などの社会問題をクローズアップしたシットコム『All in the Family』('71~'79・日本未放送)も大変な話題となったが、アメリカにおける大きな社会変革の気運は間違いなくシットコムの世界にも及んでいたのだ。

そんな変化の時代を象徴するドラマを作り上げた生みの親が、後に映画監督へ進出して『愛と追憶の日々』('83)でアカデミー賞を獲得するジェームズ・L・ブルックスと、『リトル・ロマンス』('79)でアカデミー脚色賞の候補となるアラン・バーンズ。もともと2人はバーンズがクリエイターを務めたシットコム『My Mother the Car』('65~'66・日本未放送)にブルックスがスタッフライターとして加わるという形で知り合い、ブルックスがクリエイターを務めたドラマ『Room 222』('69~'74・日本未放送)では反対にバーンズがスタッフライターを務めるという間柄だった。ちなみに、『Room 222』はアメリカ南部の高校へ赴任した黒人の歴史教師が、白人の学生たちにアメリカの歴史を黒人の視点から教えるという、これまた公民権運動の時代らしい画期的なテレビシリーズである。

ただし、もともと本作は主演女優メアリー・タイラー・ムーアありきで立ち上げられた企画だった。'60年代に全米で一世を風靡したシットコム『The Dick Van Dyke Show』('61~'66)でディック・ヴァン・ダイクの若妻役を演じ、その親しみやすいベビーフェイスでお茶の間のアイドルとなったメアリー。これでエミー賞の主演女優賞にも2度輝いた彼女は、番組が終了するとジュリー・アンドリュース共演の『モダン・ミリー』('67)などで映画界進出を図るものの、残念ながらヒットに恵まれず伸び悩んでしまう。そんな折、'69年4月に全米放送されたディック・ヴァン・ダイクのテレビ特番『Dick Van Dyke and the Other Woman』にゲスト出演したところ大評判となり、まだまだテレビでは商品価値があると考えた放送局CBSの幹部が、メアリーを主演にした新たなテレビシリーズの企画にゴーサインを出したというわけだ。

その際にCBS側が希望したのは「都会の若者層をターゲットにした知的なシットコム」。従来のシットコムというのは、アメリカの平均的な中流家庭をターゲットに定めた作品が多く、おのずと地方のファミリー層にも受け入れられやすい保守的な内容となっていたのだが、当時の「リベラルな若者たちによる変革の時代」を意識していたCBS幹部は新規路線の開拓に前向きだったようだ。製作を請け負ったのは、メアリー・タイラー・ムーアが当時の夫グラント・ティンカーと共同で設立した製作会社「MTMエンタープライズ」。CBS側からの要望を受けた彼らは、先述した『Room 222』を大ヒットさせたばかりのジェームズ・L・ブルックスとアラン・バーンズに番組クリエイターを任せたのである。メアリー自身もリベラルを自認する政治意識の高い女性だったので、ブルックスやバーンズとの相性も良かったのだろう。

ところが、ブルックスとバーンズが最初に提案した番組企画書はCBSから却下されてしまう。「The Dick Van Dyke Show」でメアリー・タイラー・ムーアの演じたヒロインが、最終的に夫と離婚するという設定だったことから、本作の主人公メアリーも当初は離婚したばかりのバツイチ女性に想定したところ、当時はまだ離婚が重大なタブーだったため「不謹慎ではないか」とCBS側が及び腰になったらしい。そこでブルックスとバーンズはヒロインの設定を未婚の独身女性と改め、結婚よりもキャリアを優先する妙齢の女性が直面する様々な問題を描くことに。職場をテレビ局の報道部に設定したのは、ブルックス自身がもともと「CBSニュース」のスタッフライターだったから。彼は後に映画でも、テレビ・ニュース番組の最前線を描いた『ブロードキャスト・ニュース』('88)を監督している。

すると今度は、出来上がったパイロット版の脚本内容が「リベラルすぎる」としてCBS側が難色を示した。そこで強い味方になってくれたのが、CBSのタレント&キャスティング部門の最高責任者だった女性幹部エセル・ワイナント。パイロット版の脚本を読んで「これは重要な作品になる」と直感した彼女は、局内の男性幹部を説得して回ったそうで、そのおかげでパイロット版が作られることとなったという。しかしそれでも局内の反応はあまり芳しくなく、CBSは番組の放送時間帯を火曜日の夜に設定してしまう。

もともと火曜日の夜は視聴率があまり期待できないうえ、裏番組は当時大ヒット中の『モッズ特捜隊』('68~'73)である。新番組にとっては明らかに不利。要するに、CBSとしてはお金をかけたので放送はするけれど、最初からファースト・シーズンでキャンセルするつもりだったのだ。しかし、'70年の夏に当時まだ30代のフレッド・シルバーマンがCBSの編成局長に就任。本作のパイロット版を見たシルバーマンは「これこそ我が社が必要としている番組だ!」と考え、急きょ放送時間帯を土曜日の夜に変更する。それが'70年の8月。9月から始まる新シーズンの放送スケジュールを8月に変えるというのは、当時も今もテレビ界の常識では考えられない異例の措置だ。本作が大ヒットした要因のひとつに、この放送時間帯の変更があることは間違いないだろう。

もちろん、時代の空気を思いきり吸ったフェミニズム視点のストーリーが、当時の若者を中心とした視聴者から歓迎されたことも大きい。確かに番組のクリエイターは男性陣だったが、しかし集められたライターチームにはトリーヴァ・シルヴァーマンやゲイル・ペアレント、スーザン・シルヴァーなど、主人公メアリーと同じ30代の女性脚本家たちも含まれていた。彼女たちの視点が多分に反映されたであろうことは想像に難くないだろう。また、キャスティングされた役者たちも適材適所で、登場人物のキャラクター像も彼らの意見を取り入れながら膨らませたという。テレビシリーズにとってキャラクターと配役は命綱みたいなもの。彼らに感情移入するからこそ視聴者は毎週見てくれる。中でも、頭が悪いのに自惚れ屋のアンカーマン、テッドは、初めのうちこそ痛いだけの笑われ役だったものの、エピソードを重ねていくにつれて人間的な魅力をどんどんと増していく。演じるテッド・ナイトは当時すでに40代の無名俳優だったが、本作のテッド役で遅咲きの大ブレイクを果たし、番組終了後には映画『ボールズ・ボールズ』('80)のメインキャストに起用され、遺作となった人気シットコム『Too Close for Comfort』('80~'87)では単独主演も務めている。

メアリーの親友フィリス役のクロリス・リーチマンは、当時すでに映画界でも売れ始めており、本作の始まった翌年には『ラスト・ショー』('71)でアカデミー賞の助演女優賞を獲得することになる。それゆえ、本作ではレギュラー出演者でありながらクレジット上は「特別ゲスト」の扱いだった。上司ルー・グラント役のエドワード・アズナーは渋い名脇役で、主にたたき上げの刑事や悪役で知られるタフガイ俳優だったが、本作で初めてコメディの才能も認められることとなった。また、最後の最後まで配役の決まらなかったローダ役のヴァレリー・ハーパーは、CBSのエセル・ワイナントがロサンゼルスの舞台で見つけた無名女優。当時はエージェントすら付いていなかったそうだが、本作のシーズン1でいきなりエミー賞の助演女優賞を獲得してしまった。

なお、放送スタート当初はマスコミに酷評されたものの、視聴率はグングンと伸びてシーズン1では最高20.3%を記録。エミー賞でも助演男優賞と助演女優賞、コメディ部門の監督賞と脚本賞を獲得。その後、シーズン5からは3年連続でコメディ部門の最優秀作品賞を獲得する。また、ローダを主人公にした『Rhoda』('74~'78・日本未放送)、フィリスを主人公にした『Phyllis』('75~'77)、ルーを主人公にした『事件記者ルー・グラント』('77~'82)と3本のスピンオフ番組も誕生してヒット。これもまた、本作のキャラクターがいかに魅力的だったかということの証だろう。

評価(5点満点):★★★★★
参考DVD情報(アメリカ盤)
カラー/スタンダードサイズ(1.33:1)/音声:2.0ch Dolby Digital Mono/言語:英語・フランス語・スペイン語/字幕:英語・スペイン語/地域コード:1/時間:617分/発売元:20th Century Fox
特典:ドキュメンタリー「The Making of The Mary Tyler Moore Show」('02年制作・約87分)/スタッフやキャストによる音声解説(一部エピソードのみ)/CBSプロモーション・クリップ集/トリビア・クイズ/エミー賞授賞式クリップ/スチル・ギャラリー
by nakachan1045
| 2023-02-19 15:31
| 映画
|
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