なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「暗闇の殺意」 La casa con la scala nel buio (1983)

製作:ミーノ・ロイ
ルチアーノ・マルティーノ
脚本:ダルダノ・サケッティ
エリサ・ブリガンティ
撮影:ジャンロレンツォ・バッタリア
助監督:ミケーレ・ソアヴィ
音楽:グイド&マウリツィオ・デ・アンジェリス
出演:アンドレア・オッキピンティ
アニー・パパ
ララ・ナツィンスキー(ララ・ランベルティ)
ファビオラ・トレド
ミケーレ・ソアヴィ
ヴァレリア・カヴァーリ
スタンコ・モルナール
ジョヴァンニ・フレッザ
イタリア映画/96分/カラー作品
※注:以下のレビューには一部ネタバレが含まれます!
イタリア産B級娯楽映画の名匠セルジオ・マルティーノを弟に持つマルティーノと、もともと自身もB級映画監督だったロイ。'60年代よりコンビを組んでソード&サンダル映画やマカロニ・ウエスタンを量産した2人は、'70年代初頭に制作会社ダニア・フィルムを設立してウンベルト・レンツィやセルジョ・マルティーノ、ルチオ・フルチにドゥッチョ・テッサリといった娯楽職人たちによるジャンル映画を低予算で大量生産していたのだが、しかし'80年代に入るとイタリア産B級娯楽映画も斜陽の時代に入ってしまう。これに危機感を持ったダニア・フィルムは、事態の打開策としてテレビ界への参入を模索したのである。
ちょうど当時、マルティーノはローマ市内の高級住宅地に豪邸を購入したばかりで、この屋敷を舞台にしたジャッロを全4話・各30分のテレビ・ミニシリーズとして企画。ルチオ・フルチとのコラボでも知られるダルダノ・サケッティ(アルジェントやマリオ・バーヴァのジャッロを手掛けたこともあり)とエリサ・ブリガンティの夫妻に脚本を依頼し、ジャッロの帝王アルジェントの助監督経験があるランベルト・バーヴァに演出の白羽の矢が立てられた。ところが、完成した作品は「残酷すぎて放送できない」と各テレビ局から却下されてしまい、仕方なく90分強に再編集して劇場公開することに。それが本作『暗闇の殺意』だったというわけだ。
深夜に古い屋敷へ足を踏み入れた3人の幼い少年。両脇の少年が真っ暗な地下室にテニスボールを投げ入れ、真ん中のブロンドの少年(ジョヴァンニ・フレッザ)に拾ってくるよう催促する。暗闇が怖くて躊躇するブロンドの少年だが、いじめっ子たちに「お前、女かよ!」と散々バカにされたことから、意を決して地下室への階段を恐る恐る下りていく。吸い込まれるようにして暗がりへ消えたブロンドの少年、それっきり静まり返る古い屋敷。次の瞬間、夜の静寂を切り裂くようにして悲鳴が響き渡り、地下室から血の付いたテニスボールが投げ返される。恐怖に震えあがったいじめっ子たちは、その場から一目散に逃げだすのだった…。
以上は、映画監督サンドラ(アニー・パパ)が目下のところ手掛けている新作ホラー映画のワンシーン。その音楽スコアを依頼された作曲家ブルーノ(アンドレア・オッキピンティ)は、サンドラが手配してくれた大豪邸にひとりで滞在することになる。静寂に包まれた暗闇の孤独と恐怖を音楽で表現して欲しい、そのためには誰もいない広い大豪邸で作曲に打ち込むのが良いだろうというわけだ。屋敷の持ち主は裕福な実業家の御曹司トニー(ミケーレ・ソアヴィ)。もともとリンダという若い女性に屋敷を貸していたのだが、物置に荷物を残したまま数か月前に行方不明となったらしい。昼間は離れに住む管理人ジョヴァンニ(スタンコ・モルナール)が周辺で作業をしているが、しかし夜になると文字通りブルーノひとりっきり。愛用のキーボードと録音機材を屋敷へ持ち込んだブルーノは、黙々と作曲活動に勤しむのだった。
そんなある晩、ブルーノが外出先から戻ると、留守中に誰かが屋敷へ忍び込んだような形跡があった。さらに、レコーディング中に妙な物音がしたと思ったら、どこからともなく若い女性が現れる。女性の名前はカーチャ(ヴァレリア・カヴァーリ)。屋敷の近くに住んでおり、失踪したリンダの友達だという。思わせぶりにブルーノを誘惑してみせるカーチャだが、しかしなぜ屋敷にいるのか理由は一切明かさず、目を離した隙に姿を消してしまう。ふと廊下を見ると、カーチャの日記が落ちている。そこには「リンダの秘密を知ってしまった」と記されていた。また、先ほど作業場でレコーディングしたテープを確認したブルーノは、偶然にも女性2人の会話が音楽に紛れて録音されていたことに気付く。どうやら、カーチャと別の女性がさっきまで屋敷にいたようだ。テープから背景の音声だけを抜き出してみたところ、辛うじて「誰にも知られてはならない」という言葉だけが聞き取れた。恐らくリンダの秘密のことだろう。一方、屋敷を後にしようとしたカーチャは待ち伏せしていた何者かにカッターで殺害され、犯人はその遺体を屋敷の地下室へと運び込む。たまたま血痕を発見したブルーノは、もしかするとカーチャは殺されてしまったのではないかと直感する。
その翌日、ブルーノの恋人ジュリア(ララ・ランベルティ)が突然屋敷を訪れる。舞台女優であるジュリアは地方公演の真っ最中だが、どうもリハーサルを抜け出してきたようだ。昨晩の不可解な出来事を打ち明け、カーチャが何者かに殺されたのではと話すブルーノだったが、しかし半信半疑のジュリアは反対に彼の浮気を疑うのだった。さらにその翌日、カーチャのルームメイトだという女性アンジェラ(ファビオラ・トレド)が裏口から現れ、庭のプールを貸して欲しいとブルーノに頼む。彼女もまたリンダの友達だったそうで、よくプールで泳がせてもらっていたという。ちょうど今から出かけるのでご自由に、と言い残して外出するブルーノ。ひとしきり水泳を楽しんだアンジェラはバスルームで髪を洗うのだが、背後から忍び寄った殺人鬼にキッチンナイフで刺されたうえに浴槽で撲殺される。その後、夜になって帰宅したブルーノは浴室の僅かな異変に気付き、アンジェラもまた殺されたのではないかと推察するのだった。
あまりに奇妙なことが多すぎると考えたブルーノは、映画監督サンドラを屋敷へ呼び出して一連の出来事について相談する。鍵を握るのは行方不明になった女性リンダ。その名前を聞いてハッとしたサンドラは、残されたリンダの荷物から大量のテニスボールを発見して確信する。私の知っているリンダと同一人物だと。実は、今回の映画はそのリンダがモデルになっているという。子供の頃の恐怖体験がトラウマとなって凶行に走る殺人鬼の物語。もちろん、主人公が殺人鬼になるという展開はサンドラの創作だが、しかしもしかすると本当にそうなってしまったのかもしれない。不安になったサンドラは、古い連絡先を手掛かりにリンダとコンタクトを取るのだったが…?
先述したように、アルジェントに誘われて『シャドー』の助監督で仕事復帰し、その最中に本作のオファーを受けたというランベルト・バーヴァ。恐らくそれゆえなのだろう、お洒落でスタイリッシュな映像の雰囲気といい、プログレ風のエレクトロニックな音楽スコアといい、さらにはグラマラスな美女ばかりをサディスティックに殺していくハードな血みどろ演出といい、『シャドー』の影響がかなり濃厚であることは誰の目から見ても明らかだろう。実際、ランベルト自身も本作がアルジェントへのオマージュであることを明言している。そもそも、彼は影響を受けるなら尊敬する父マリオや盟友アルジェントからだけで十分と考え、あえて彼ら以外の監督が撮ったジャッロ映画は殆んど見ていなかったそうだ。まあ、実際にアルジェントほど演出が巧妙で洗練されているかというと、それはそれで少なからず疑問の余地ありだが、しかし世に数多あるアルジェント風ジャッロ映画群の中ではかなり健闘している部類に入ると思う。
その一方で、イタリア産ジャンル系映画の名職人ダルダノ・サケッティと妻エリサ・ブリガンティによる脚本はちょっと微妙な出来ですな。失踪した女性リンダの「秘密」を巡って起きる連続殺人事件。次々と謎めいた人物が入り乱れるストーリーの流れ自体は極めてロジカルで、むしろ隙がないくらい細部まできっちりと計算されているのだが、しかし幼少期に暗闇が怖くて「女みたいだ」とバカにされた男性が、そのトラウマが原因で女装の連続殺人鬼になるという設定は、さすがにいくらなんでも飛躍し過ぎだろう。しかも、結局のところリンダの決して知られてはならない「秘密」というのが、果たして女性かと思ったら実は女装男子だった…!ということなのか、それともサイコパスの殺人鬼だったことなのか最後までハッキリせず。もし前者なのだとすれば、それはそれで相当無理があるってもんでしょう(笑)。ひと目でバレますってば。恐らくヒッチコックの『サイコ』を模したショック効果を狙ったのだろう(デ・パルマの『殺しのドレス』にインスパイアされた可能性もあり)とは思うのだが、肝心なところで詰めが甘すぎるという印象だ。
主人公ブルーノを演じているのは、本作に続いてルチオ・フルチの『SFコンクエスト/魔界の制圧』('83)に主演したアンドレア・オッキピンティ。ボー・デレクの相手役に抜擢されたハリウッド映画『ボレロ/愛欲の日々』('84)やティント・ブラス監督の『ミランダ/悪魔の香り』('85)などで注目されたが大成せず、'90年代半ばに映画プロデューサーへと転向。パオロ・ソレンティーノやミヒャエル・ハネケ、ラース・フォン・トリアーなど、ヨーロッパの名匠たちの作品を次々と製作し、今やイタリアを代表する名プロデューサーのひとりとなっている。
そのブルーノの恋人ジュリア役には、天下の怪優クラウス・キンスキーの姪っ子(すなわちナスターシャ・キンスキーの従姉妹)にして、ルチオ・フルチの『怒霊界エニグマ』('87)でヒロインを演じたララ・ナツィンスキーことララ・ランベルティ。映画監督のサンドラを演じるアニー・パパは、ダニア・フィルムが製作したセルジョ・マルティーノ監督の『パニック・アリゲーター/悪魔の棲む沼』('78)で巨大アリゲーターに喰い殺される宿泊客のひとりだった。最初の犠牲者カーチャ役のヴァレリア・カヴァーリは、ヴァレリア・ロスの名前でヒロインを演じたマカロニ・アクション『サンダー』('83)など、当時イタリア産B級娯楽映画で活躍していた女優。その後、ジュゼッペ・トルナトーレ監督の『みんな元気』('90)など巨匠・名匠の作品で高く評価されるようになり、アルジェントの『サスペリア・テルザ 最後の魔女』('07)ではヒロインの亡き母親の親友である霊能者を演じていた。
また、劇中で最も残忍な殺され方をするアンジェラ役のファビオラ・トレドは、ランベルト・バーヴァの代表作『デモンズ』('85)で映画館のスクリーンを突き破ってデモンズ化する娼婦役でイタリアン・ホラー・ファンにはお馴染み。管理人ジョヴァンニ役のスタンコ・モルナールもランベルトと縁が深く、処女作『首だけの情事』ではヒロインの恐ろしい秘密を探る盲目の美青年ロバートを、父マリオの代表作『血ぬられた墓標』('60)をリメイクした『デモンズ5』('89)では魔女アニバスに殺される盲目の僧侶を演じていたクロアチアの俳優だ。さらに、ルチオ・フルチの『墓地裏の家』('81)と『マンハッタン・ベイビー』('82)で強い印象を残した、ブロンドの子役少年ジョヴァンニ・フレッザが顔を出しているのも見逃せない。
ちなみに、本作でのテレビ界進出が残念ながら叶わなかったダニア・フィルムだが、その後ランベルト・バーヴァ監督の『グレイブヤード』('87)に『バンパイア/最後の晩餐』('88)、ルチオ・フルチの『ルチオ・フルチのホラー・ハウス』('89)に『ルチオ・フルチのクロック』('89)などなど、イタリア産ホラー映画がいよいよ危機的状況に陥った'80年代後半に数々のテレビ向けホラー映画を発表することになる。
日本ではビデオレンタル向けにVHS発売された後、特殊上映で劇場公開されたこともある本作。残念ながら本邦ではいまだ円盤化されていないが、海外では本国イタリアのみならずアメリカやイギリスでも幾度となくDVD化されており、現在はブルーレイも発売されている。筆者が所有しているのはリージョンフリーのUK盤ブルーレイ。本編はオリジナル・ネガフィルムからの4Kレストア版だが、しかしもともとテレビ用に16ミリフィルムで撮影されたものを劇場用に35ミリフィルムへブローアップしているため、全体的になんとなく画質は粗めの印象だ。こればかりは物理的に仕方あるまい。それでも、過去に所有していた米盤DVDに比べると雲泥の差の高画質。嬉しいのは、劇場用に再編集する前のテレビ用エクステンデッド・カット(109分)が収録されていることだろう。まあ、増えたのは基本的に削除されても仕方のないドラマパートばかりなのだけれど。さらに、ランベルト・バーヴァ監督や製作者ミーノ・ロイの最新インタビューなどの特典映像も満載。イタリアン・ホラー映画ファンなら必携のコレクターズ・アイテムである。
評価(5点満点):★★★☆☆
参考ブルーレイ情報(イギリス版)
カラー/ワイドスクリーン(1.66:1)/1080p/音声:2.0ch DTS-HD Master Audio/言語:英語・イタリア語/字幕:英語/地域コード:ALL/時間:96分(劇場用ディレクターズ・カット)・109分(テレビ放送用エクステンデッド・カット)/発売元:88 Films
特典:ランベルト・バーヴァ監督のインタビュー('24年制作・約25分)/撮影監督ジャンロレンツォ・バッタリアのインタビュー('24年制作・約14分)/製作者ミーノ・ロイのインタビュー('24年制作・約16分)/ランベルト・バーヴァ監督によるQ&Aパネル(製作年不明・約50分)/撮影監督ジャンロレンツォ・バッタリアの過去インタビュー('15年制作・約20分)/イタリア語版オープニング&エンディング・クレジット/評論家エウジェニオ・エルコラーニ、ナサニエル・トンプソン、トロイ・ハワースによる音声解説(劇場用ディレクターズ・カットのみ)
by nakachan1045
| 2024-10-23 06:24
| 映画
|
Comments(2)
Commented
by
くさのま
at 2024-10-23 07:45
いつも楽しく拝見しております。
ランベルト・バーヴァの名前を見て、以前angel eyesで彼のテレビシリーズを紹介されていた記事を思い出しました。閉鎖されて久しいですが(『フランケンフッカー』の国内Blu-rayが出た時、なかざわさんの評価を確認しようとして閉鎖されていたのに気付いた時は驚きました)、そちらで紹介されていた作品も、新たにBlu-ray等でご覧になったものがありましたら、こちらで改めて取り上げて頂けたらと思います。よろしくお願い致します。
ランベルト・バーヴァの名前を見て、以前angel eyesで彼のテレビシリーズを紹介されていた記事を思い出しました。閉鎖されて久しいですが(『フランケンフッカー』の国内Blu-rayが出た時、なかざわさんの評価を確認しようとして閉鎖されていたのに気付いた時は驚きました)、そちらで紹介されていた作品も、新たにBlu-ray等でご覧になったものがありましたら、こちらで改めて取り上げて頂けたらと思います。よろしくお願い致します。
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