なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「ひまわり」 I Girasoli (1970)

製作:カルロ・ポンティ
アーサー・コーン
製作総指揮:ジョセフ・E・レヴィン
脚本:アントニオ・グエッラ
チェザーレ・ザヴァッティーニ
脚本協力:ゲオルギー・ムディヴァニ
撮影:ジュゼッペ・ロトゥンノ
音楽:ヘンリー・マンシーニ
出演:ソフィア・ローレン
マルチェロ・マストロヤンニ
リュドミラ・サヴェーリェワ
ガリーナ・アンドレーエワ
アンナ・カレーナ
ナディア・チェレドニチェンコ
ジェルマーノ・ロンゴ
グラウコ・オノラート
シルヴァーノ・トランキーリ
マリーザ・トラヴェルシ
グナル・ツィリンスキー
イタリア・フランス・ソ連・アメリカ合作/107分/カラー作品
『ローマの休日』('53)や『シェルブールの雨傘』('64)などと並んで、日本で最も人気の高い外国映画のひとつである。第二次世界大戦の敗戦国イタリアにおける戦後の苦難を生々しく捉えた『靴みがき』('46)や『自転車泥棒』('48)で世界の映画賞を席巻し、ヨーロッパ随一の映画大国イタリアを代表する巨匠としての名声を欲しいままにしたヴィットリオ・デ・シーカ監督が、戦争によって生き別れとなってしまった夫婦の哀しい運命を描く。主演はこれまたイタリア映画界の誇る黄金コンビ、マルチェロ・マストロヤンニとソフィア・ローレン。そのローレンの主演で撮った『ふたりの女』('60)で、イタリア人にとっての第二次世界大戦を痛烈な自己批判を込めながら厳しく総括したデ・シーカ監督が、今度は一転して戦争のもたらす悲劇を古典的なメロドラマのスタイルを用いて描いたのである。
恐らくそれゆえなのだろう。当時も今も欧米での人気と評価はあまり高くない。特にアメリカでは「甘ったるいメロドラマ」との批判が強く、劇場公開時は全く当たらなかった。「ご婦人向けのお涙頂戴映画」なんて酷評していたメディアもあったくらいだ。とはいえ、深く愛し合いながらも激動の時代に翻弄され引き裂かれた男女の悲劇、ロケ地・ウクライナの大地に広がるひまわり畑の美しい光景、そしてハリウッドの大物作曲家ヘンリー・マンシーニによる甘く切ないテーマ曲など、日本人の琴線に触れる感傷的な要素は目いっぱい。だいたい筆者もそうだが、日本人はこういうベタなメロドラマにことのほか弱い。また、本作は西側の撮影隊がソ連国内でロケをした史上初の映画とされ(実際は初めてではない)、全体の3分の1ほどを首都モスクワやウクライナで撮影しているのだが、ちょうどその当時家族でモスクワに住んでいた筆者としては、個人的な理由においても思い入れの深い映画だったりするのだ。
第二次世界大戦終結後のイタリア。ミラノ近郊の田舎に住む人妻ジョヴァンナ(ソフィア・ローレン)は、ロシア戦線へ出征したきり行方不明の夫アントニオ(マルチェロ・マストロヤンニ)の消息を求め、義母(アンナ・カレーナ)を連れて関係省庁を駆けずり回っているのだが、しかし残念ながら何の情報も得られないでいた。2人の出会いは戦時中だった1942年のこと。当時32歳の田舎者アントニオはアフリカ戦線行きを控えた一兵卒で、ナポリ出身の鉄火肌娘ジョヴァンナは女性服の仕立て屋を営んでいた。海岸で知り合い、すぐさま恋に落ちた2人。この人と離れるなんて嫌だ!戦争へなんか送り出したくない!と考えたジョヴァンナは、まだまだ結婚する気などないというアントニオに逆プロポーズをする。なぜなら、新婚の兵士には12日間の結婚休暇が与えられるからだ。アントニオだって本音では戦争なんぞ行きたくない。利害の一致した2人は早速結婚式を挙げ、愉快で楽しい新婚生活を思いっきり満喫するのだった。
しかしながら、12日間の結婚休暇なんぞあっという間。どうしよう、このままだとアントニオは戦争へ行かなくてはならない。そこで2人は妙案を思いつく。そうだ、頭がおかしくなったフリをすればいいんだ!ということで、公衆の面前で気が狂ったような芝居をしてジョヴァンナを追い回したアントニオは、まんまと警察に取り押さえられて精神病院行きとなるのだが、しかし面会に訪れたジョヴァンナと作戦成功を喜ぶ様子を監視していた職員に見られてしまい、呆気なく詐欺行為がバレてしまう。恐らく、似たようなことを考える徴兵逃れが多かったのだろう。懲罰として言い渡されたのは、どこよりも過酷と言われるロシア戦線行き。ミラノの中央駅へ見送りのため訪れたジョヴァンナに、必ず生きて帰ることを約束したアントニオは、大勢の仲間の兵士たちと共にロシアへ向けて汽車で旅立っていく。
それから3年後,、戦争は終わったもののアントニオは帰って来なかった。来る日も来る日も中央駅へ向かい、大勢の帰還兵たちの中にアントニオの姿がないか、もしくはアントニオの消息を知る人がいないか探し続けるジョヴァンナ。しかし、ようやく見つけたアントニオの戦友(グラウコ・オノラート)から聞かされたのは、極寒のロシアの地でソ連軍の猛攻撃にあって敗退し、あてどもなく彷徨ううちに大雪原で力尽きてしまったアントニオの悲惨な最期だった。なぜ見殺しにしたの?この人でなし!と帰還兵を責めるジョヴァンナ。だが、そうしなければ彼自身も命を落としていたであろうことは想像に難くない。いいえ、私のアントニオは絶対に生きている。必ず私が探し出して見せるわ。そう決意を新たにしたジョヴァンナは、やがて独裁者スターリンの死去によってソ連が雪解けの時代に入ると、いよいよアントニオを探すためにロシアへ向かうことにする。
まずはソ連の首都モスクワへ降り立ったジョヴァンナは、イタリア語に堪能な現地の外交官(グナル・ツィリンスキー)に付き添われ、かつてソ連軍とイタリア軍が戦ったウクライナの地を訪れる。アントニオの写真を片手に地元の村で聞き込みをするも収穫は全くなし。外交官から「諦めた方が良いのでは?」と言われるが、しかし夫は必ず生きているというジョヴァンナの信念は固く、さらにモスクワへ戻ってからも捜索を続ける。すると、とある工場で働く作業員の中にロシア人として暮らす元イタリア兵(シルヴァーノ・トランキーリ)を発見。同じように夫もロシア人として生きているのではないかとの確信を強める。
引き続き夫の消息を掴むため、今度はモスクワ郊外の小さな村へと足を延ばしたジョヴァンナ。すると、アントニオの写真を見て心当たりがあるという女性たちに、とある一軒の小さな家へ案内される。だが、そこにいたのは美しいロシア人女性とその幼い娘。女性の名前はマーシャ(リュドミラ・サヴェーリェワ)という。2人はお互いをひと目見て、すぐに相手の素性と事情を察する。かつて大雪原で死にかけたアントニオはマーシャに命を救われ、彼女と結婚して家庭を築いていたのだ。その頃、ちょうど仕事を終えて地元の駅へ到着したアントニオ。その姿を見たジョヴァンナはショックと悲しみを抑えきれず、何も言わずに列車へ飛び乗りイタリアへ帰国してしまう。アントニオのことなど忘れて、新しい人生を歩もうと考えるジョヴァンナ。ところが、そんな彼女に会うためアントニオがモスクワからミラノへとやって来る…。
イタリア人特有の逞しい生活力や大らかな性を描いた前半部分は、さながらマストロヤンニ&ローレンと組んだ『昨日・今日・明日』('63)や『あゝ結婚』('64)などのセックス・コメディの如し。これが戦争に引き裂かれた男女の哀しい愛の行方を描く後半になると、ハリウッド進出作となった王道的メロドラマ『終着駅』('53)を彷彿とさせる。しかもテーマは『ふたりの女』と同様に反戦。'50年代以降、円熟期に入った感のあるデ・シーカ監督だが、本作にはその集大成的な意味合いも込められていたのかもしれない。
とはいえ、まあ、なるほど確かに「甘ったるいメロドラマ」と言われればその通りなのだろう。少なくとも年に1度は必ず見るくらいには『ひまわり』好きな筆者も、さすがにそこはハッキリと認めざるを得まい。生き別れになった夫がよそで別の家庭を築いていた…なんて、舞台設定がアメリカのブルジョワ階級かイタリアの貧しい一般庶民かの違いだけで、基本的にはロス・ハンター製作×ダグラス・サーク監督のハリウッド・メロドラマと大して変わらない。ヘンリー・マンシーニの哀切に満ちたテーマ曲がまた、これでもかと観客の涙を搾り取ろうとする。これぞまさしく紛れもないティア・ジャーカー(お涙頂戴)。だからこそファンは愛してやまないのだが、そこが苦手だという層がいることも理解は出来る。好き嫌いが分かれることは仕方ないだろう。
さらに付け加えるならば、本作では親ソビエト的なご都合主義が随所に見受けられることも否定できない。例えば、アントニオとマーシャが当局でイタリア行きの申請をする場面。当時のソ連では一般市民の国外渡航は厳しく制限されており、ましてや西側であるイタリアへの渡航など外交官や外貨を稼ぐ芸術家くらいしか許されなかったはずだ。なので、たとえイタリア出身の元外国人と言えども、今やソ連市民として暮らしているアントニオに対して、あれほど簡単にすんなりと出国許可が下りることは考えにくい。
また、アントニオがジョヴァンナへの土産として毛皮のマフラーを買い求めるシーン。デパートの売り子が愛想よく商品を案内するのだが、あれも当時のソ連ではあり得ない光景であろう。なにしろ店の売り上げが良かろうと悪かろうと給料も待遇も全く変わらない社会主義国家だったソ連では、そもそもサービスという概念が殆どないに等しかったため、街の商店でもレストランでも店員の態度は決して良くなかった。むしろ、店員の御機嫌を取らねば欲しい商品を売ってくれない、なんてこともザラにあったくらいである。このように、本作ではソ連の内情を多分に美化したプロパガンダ的な要素も少なくなく、共産主義フォビアのアメリカではその辺りも不評を買った大きな理由のひとつだったようだ。
ただ、モスクワ育ちの筆者にとっては懐かしい景色が目いっぱい詰まった映画でもある。本作が撮影された'69年は筆者もまだ1歳だったため、さすがに当時の記憶は全くないものの、しかしソ連時代を通してモスクワの街並みはあまり変わらなかった(モスクワ・オリンピックの開催された'80年前後でちょっと近代化する)し、そもそも映画に出てくる同じ街の同じ空の下に若い頃の父と母と幼い自分(当時はまだ弟や妹は生まれていなかった)が暮らしていたという事実だけでも感慨深いものがある。ソフィア・ローレン演じるジョヴァンナが地下鉄の出入り口から上がってくると、そこはクレムリンの赤の広場なのだが、筆者の家族はクレムリンから徒歩15分ほどの場所に住んでいた。ジョヴァンナが歩くお洒落なショッピング・ストリートはアルバート通り、ウクライナ行きの列車に乗る賑やかな巨大ターミナルはレニングラード駅、アントニオが毛皮のマフラーを買う国営デパートは現在も営業するグム。筆者の記憶の中にある光景と全く同じ。思わず郷愁に駆られてしまう。
なお、筆者はモスクワ在住時代にソビエト市民として暮らす元日本兵に会ったことがある。もう名前すら全く覚えていないが、確か'80~'82年頃のこと、恐らく当時で70歳前後くらいだったのではないだろうか。北海道出身の方だったと思う。仕事でモスクワ市内を移動していた我が父に、突然日本語で「日本の方ですか?」と声をかけてきたのだそうだ。聞けばシベリアで抑留され、そのまま日本へ戻らずソ連に留まったのだとか。後日、父が元日本兵の老人をわが家へ招いたところ、筆者と同世代くらいの孫を連れてやって来た。確か、うちの両親が手土産として、インスタントラーメンなどの日本食を老人に持たせたと記憶している。
大らかで根性があって情熱的な庶民の女性ジョヴァンナを演じるソフィア・ローレン、どこか優柔不断なところのある軟派な優男アントニオを演じるマルチェロ・マストロヤンニと、数々の名作映画で共演してきた黄金コンビだけあって息はピッタリだし、なによりも人間の「生」と「性」の逞しさを体現した両者のパワフルな芝居は見事という他ない。そこに絡むのが清楚で可憐なロシア美人のリュドミラ・サヴェーリェワ。超大作映画『戦争と平和』('65~'68)のナターシャ役はハリウッド版のオードリー・ヘプバーンも霞むほどの当たり役だったが、本作ではローレンにマストロヤンニという主演コンビのアクの強さを中和するような、まるで一服の清涼剤的な役割を果たしている。そのほか、巨匠アレッサンドロ・ブラゼッティの常連組だったアンナ・カレーナがアントニオの母親役を、ジャッロ映画やユーロクライム映画の渋い脇役としてお馴染みのシルヴァーノ・トランキーリがロシア在住のイタリア人労働者役を演じている。
既に述べた通り、日本以外では興行的にも批評的にも芳しい結果を得られなかった本作。それゆえなのか、オリジナルのネガフィルムが残されていないらしく、昔からビデオソフトの画質がいまひとつ良くなかった。それは'13年に発売された日本盤ブルーレイも同様。イタリア本国で上映用フィルムから制作されたHDマスターをさらに日本国内で修復し、経年劣化の目立った音声トラックも同じく日本でリマスタリングしたそうで、少なくともアメリカやヨーロッパで出ているブルーレイよりは画質が良いものの、しかしそれでもなお完璧とは言い難い仕上がりだ。まあ、こればかりは仕方ありませんな。
評価(5点満点):★★★★☆
参考ブルーレイ情報(日本盤)
カラー/ワイドスクリーン(1.85:1)/1080p/音声:2.0ch リニアPCM/言語:イタリア語/字幕:日本語/地域コード:A/時間:107分/発売元:株式会社IMAGICA TV/角川書店
特典:オリジナル劇場予告編/封入ブックレット
by nakachan1045
| 2025-01-29 13:04
| 映画
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