なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧
「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」 Flesh + Blood (1985)

製作:ギス・ヴァースライズ
原案:ヘラルド・ソエトマン
脚本:ヘラルド・ソエトマン
ポール・ヴァーホーヴェン
撮影:ヤン・デ・ボン
衣装:イヴォンヌ・ブレイク
音楽:ベイジル・ポールドゥリス
出演:ルトガー・ハウアー
ジェニファー・ジェイソン・リー
トム・バーリンソン
ジャック・トンプソン
スーザン・ティレル
ロナルド・レイシー
ブライオン・ジェームズ
ジョン・デニス・ジョンストン
ブルーノ・カービー
フェルナンド・ヒルベック
マリナ・サウラ
キティ・カウルボイス
シモン・アンドリュー
ジェイク・ウッド
ハンス・ヴィールマン
ブランカ・マルシラック
ナンシー・カートライト
アメリカ・オランダ・スペイン合作/128分/カラー作品
オランダを代表する若手の鬼才として国際的な注目を集めていたポール・ヴァーホーヴェン監督が、初めてハリウッド映画の演出に挑んだ作品である。ご存知の通り、人間の醜悪な部分や社会の不都合な真実に遠慮なく斬り込んでいき、あえて見る者の神経を逆なでするような内容に仕上げることから、作品を発表するたびに良くも悪くも物議を醸してきたヴァーホーヴェン監督。性の価値観が大きく変化したフリーセックスの時代の空気を思いきり吸いこんだ恋愛映画『ルトガー・ハウアー/危険な愛』('73)でアカデミー外国語映画賞にノミネートされ、オランダ出身の有名な女性プロレタリア文学者ニール・ドフの回顧録を映画化した『娼婦ケティ』('75)がオランダ映画史上屈指の大ヒットを記録し、第二次世界大戦下のオランダを舞台にした戦争映画『女王陛下の戦士』('77)ではゴールデングローブ外国語映画賞にもノミネートと、ヨーロッパの中でも決して市場が大きいとは言えないオランダの映画監督として異例の活躍を繰り広げる。『女王陛下の戦士』を見て強い感銘を受けたスティーブン・スピルバーグ監督からアメリカへ招待され、「ハリウッドで映画を撮るべきだ」と各メジャー・スタジオの重役を紹介されたこともあったという。
ところが…である。ロッテルダム郊外に住む労働者階級の貧しい若者たちの無軌道な青春を描いた『SPETTERS/スペッターズ』('80)で風向きが変わってしまう。同性愛や宗教、警察などを巡る過激な描写が問題視され、「オランダ社会のイメージを貶める反オランダ的な映画」だとして大規模なボイコット運動にまで発展してしまったのだ。結果的にスキャンダラスな話題性も手伝って興行的には成功した『SPETTERS/スペッターズ』だったが、しかし同作をきっかけにヴァーホーヴェン監督の映画は政府からの助成金が下りづらくなってしまう。さすがにこれは由々しき事態。というのも、映画が産業として成り立っていなかった当時のオランダでは、政府からの助成金なしでは映画を作ることなど不可能に等しかったからだ。
続く官能サスペンス『4番目の男』('82)もトロント国際映画祭の国際批評家賞やロサンゼルス映画批評家協会賞を受賞するなど国際的に高く評価され、特にアメリカではオランダ映画として史上最高額の興行収入を稼ぐほどの成功を収めるものの、しかしオランダ国内では以前に比べて客足が落ちてしまったという。そうした状況下にあって、政府の助成金をあてにすることに疲れてしまったヴァーホーヴェンは、そろそろハリウッドからの融資を取りつけることは出来ないかと考え、以前にスピルバーグから紹介されたコネを使ってオライオン・ピクチャーズとの契約に成功。そこへオランダ国内とスペインから集めた資金を加えて650万ドルの予算を確保して作られたのが、16世紀のヨーロッパを舞台にした大型史劇アクション『グレート・ウォリアーズ/欲望の剣』('85)だったのである
劇中では具体的な舞台設定をハッキリと言及していないものの、公式資料では1501年のイタリアが舞台とされている。ただし、原案と脚本に携わったヘラルド・ソエトマンによると、脚本を書くにあたっては16世紀後半に勃発した八十年戦争(別名・オランダ独立戦争)の記録を参考にしたという。ご存知の通り、かつてオランダはスペイン・ハプスブルグ家の支配したハプスブルグ領ネーデルランドの一部だったが、その圧政に苦しんだプロテスタント教徒を中心にネーデルランド諸州が反乱を計画。1568年から1648年まで欧州各地で続いたスペインとの熾烈な戦争によって、最終的にネーデルランド連邦共和国の独立が承認され、これが後のオランダ王国の土台となったのである。
で、ヴァーホーヴェン監督の出世作にしてルトガー・ハウアーのデビュー作でもあった、オランダのテレビ時代劇『Floris』('69・日本未放送)の脚本家だったソエトマン。同作の脚本を書くにあたって中世オランダ史を徹底的に勉強したという彼は、その過程で八十年戦争に出征したスペイン人将校たちの回顧録を読み漁り、そこに記されていた中世ヨーロッパの生々しい世界に少なからぬ衝撃を受けたらしい。それは数々の文学や絵画や映画などで美化されてきた古き良き騎士道ファンタジーとは全く異なる、残酷で暴力的で荒みきった弱肉強食のリアルな中世ヨーロッパ社会。いつかこれを映画化したいと考えたソエトマンとヴァーホーヴェン監督は、それらの回顧録で印象に残ったエピソードを土台にして本作のストーリーを考えたという。
主人公はならず者集団を率いる傭兵マーティン(ルトガー・ハウアー)。イタリアのとある小国で、領主アルノルフィーニ(フェルナンド・ヒルベック)の留守中に貴族たちがクーデターが起こしたことから、王座を取り戻すべく反撃を計画したアルノルフィーニは騎士ホークウッド(ジャック・トンプソン)に命じて傭兵部隊を編成させる。そこにマーティンと仲間たちも参加。アルノルフィーニは傭兵部隊への報酬として、クーデターを目論んだ貴族たちからの略奪を許可する。こうして始まった戦争は、勇猛果敢かつ無鉄砲な傭兵たちの活躍によって領主側が圧勝。ところが、略奪行為へ及んだ傭兵たちの残虐ぶりに閉口したアルノルフィーニは約束を反故にし、ホークウッドに指示して傭兵たちを領地から手ぶらで追放する。すっかり立場がなくなってしまったホークウッドは、戦闘中に誤って怪我をさせてしまった若い尼僧クララ(ブランカ・マルシラック)を連れて現役を引退し、アルノルフィーニから報酬として与えられた田舎の土地で静かな隠居生活を送ることにする。
一方、無報酬で追い出されたマーティンと仲間たち。愛人の娼婦セリーヌ(スーザン・ティレル)が流産してしまい、悲しみと怒りに燃えるマーティンはアルノルフィーニへの復讐を決意。ちょうどその時、教会の廃墟から騎士の守護聖人「トゥールのマルティヌス」の彫像が見つかったことから、仲間に枢機卿と呼ばれる生臭坊主(ロナルド・レイシー)は、同じ名を持つマーティンに追随することこそ神の思し召しだと宣言する。その頃、アルノルフィーニはひとり息子スティーヴン(トム・バーリンソン)の政略結婚をお膳立てしていた。レオナルド・ダ・ヴィンチに感化されて大学で化学を学び、実家に戻ってからは発明実験に心血を注いできたスティーヴンだが、そんな息子に後継者としての自覚を持ってほしいアルノルフィーニは、女をあてがることで息子が変わることを期待したのだ。
アルノルフィーニが息子のために選んだ婚約相手は隣国の姫君アグネス(ジェニファー・ジェイソン・リー)。当初は結婚なんてまだ早い!と父に反発していたスティーヴンだったが、しかし若くて美人で聡明なアグネスをひと目見て恋に落ちる。野心家で計算高くて怖いもの知らずのお嬢さまアグネスにしてみれば、勉強一筋の生真面目な坊ちゃんスティーヴンを虜にするのは朝飯前だ。ところが、巡礼者の集団に化けたマーティンと仲間たちがアルノルフィーニを襲撃。反撃しようとしたアルノルフィーニに瀕死の重傷を負わせ、アグネスの嫁入り道具を積んだ荷馬車を略奪して去るのだが、その荷馬車にアグネスが隠れていたのだ。そうと気付いたならず者たちはアグネスを輪姦しようとするのだが、そこでアグネスは生存本能を働かせてリーダーのマーティンに媚びを売り、すっかり骨抜きにされたマーティンは彼女を自分の愛人に加えて守ることにする。
父親に重傷を負わされ、花嫁アグネスまで奪われたことで怒り心頭のスティーヴンは、田舎に隠居していた騎士ホークウッドを脅迫して現役復帰させ、マーティン一味の討伐隊を編成させる。その頃、たまたま通りがかった田舎貴族の城を襲撃し、召使い以外の住人を皆殺しにして居座ったマーティンたち。実は城内では疫病が蔓延していたのだが、彼らは全く気付いていない。しかも、田舎貴族の幼い少女が秘かに城を脱出し、たまたま遭遇した討伐隊に詳細を話して息絶える。こうしてマーティンたちの居場所を突き止めたスティーヴンとホークウッド。しかし無鉄砲なスティーヴンは、やみくもに城へ攻め込んだため捕虜となってしまう。一方、少女の死因が疫病で、自身も感染したことに気付いたホークウッドは、この疫病を利用して城に立て籠もったマーティンらを一網打尽にしようと考える…。
さながら中世騎士道残酷物語!主人公マーティンの率いるならず者集団はもとより、領主様も王子様もお姫様も、さらにはその配下の貴族や召使いも含めて、みーんな利己的で独善的で暴力的なクズ人間ばかり!なにしろ中世ヨーロッパといえば、文字通り食うか食われるか、やるかやられるかの弱肉強食社会である。そのうえ、現代のような人権思想などまだ影も形もない時代。人々は自分が生き残るため臨機応変に強い方へなびいて他者を蹴落とし、それゆえ裏切り裏切られのパワーゲームも日常茶飯事に横行し、義理人情はおろか人命すら当たり前のように粗末にされる。アーサー王伝説を筆頭とするヨーロッパの叙事詩や英雄ロマンスで描かれてきた、勇気やら忠誠心やら弱者保護やらを重んじる高潔な騎士道精神なんぞ全くの建前。戦争に略奪にレイプに殺人にと、暴力が溢れかえる野蛮な世界で繰り広げられる復讐のドラマは、一見したところ「王子様がお姫様を救い出す」というハッピーエンドを迎えたかのように思えるが、しかし観客の心理としては恐らくスッキリ爽快というわけにもいかないだろう。なにしろ、王子様もお姫様もおよぞ善人とは程遠いような「ろくでなし」だから(笑)。
実は、当初の脚本だと本作の主人公はマーティンとホークウッドだった。アルノルフィーニの一件で袂を分かったかつての盟友同士が、今度はその息子スティーヴンのもとで敵味方に分かれて死闘を演じる…というのが本来のメインプロットだったが、しかし「映画を当てたいのならラブストーリーを主軸に据えるべきだ」というオライオン重役の横やりが入ったため、もともとはサブキャラに過ぎなかったスティーヴンとアグネスをメインキャラに格上げすることで、マーティンを交えた三角関係の恋愛要素にフォーカスしたのである。それに伴って、主人公のひとりだったホークウッドはサブキャラへ降格。この変更についてヴァーホーヴェン自身は後悔しているようだが、しかしこれはこれで面白いというか、一筋縄ではいかない腹黒男女の歪んだ三角関係ロマンスは、ありきたりなヒロイック・ファンタジーへのアンチテーゼとして実に皮肉が利いていると言えよう。むしろヴァーホーヴェンらしいニヒリズムが際立ったと思う。
とはいえ、結果的に本作はヴァーホーヴェン監督にとって「キャリアで最悪の経験」になったという。先述した通り、本作はアメリカとオランダ、スペインのスポンサーが共同出資しており、それぞれの国からスタッフとキャストが集められている。これがトラブルの火種となったようだ。まず、これは多国籍合作映画にありがちな問題だが、各国の出資元が映画の内容にあれこれと口を挟んでくる。上記のメインプロット変更はまさにその代表例だが、他にも細々とした要求にヴァーホーヴェンは悩まされたそうだ。また、全編に渡ってスペインで撮影された本作は、現場も基本的にヨーロッパ映画のスタンダードに従って運営されたのだが、これに対して個人トレーラーやケータリングのホットミールが当たり前のハリウッド様式に慣れたアメリカ人キャストやスタッフから不満が噴出。しかも、スペイン滞在で気分が開放的になったキャストやスタッフが、撮影現場をこっそり抜け出してビーチへ海水浴に繰り出すなど勝手な行動を繰り返したという。おかげで現場はカオスだったらしい。
しかし最大のトラブルはヴァ―ホーヴェン監督とルトガー・ハウアーの対立だ。ご存知の撮り、お互いに新人時代からの盟友であり、本作を含めて5本の映画やテレビドラマでタッグを組んだヴァーホーヴェン監督とハウアーだが、しかし本作では主人公マーティンのキャラクター造形を巡って意見が真っ向から対立したらしい。中世騎士道の美化されたヒロイズムに疑問を呈し、その不都合な実像をマーティンという人物に投影しようとしたヴァーホーヴェン監督。一方、当時すでにハリウッド進出を果たしていたハウアーは、『ナイトホークス』('81)に『ブレードランナー』('82)と強烈な悪役での成功が続いたことから、あえて悪役を避けていた。タイプキャストされることを恐れたのだろう。それゆえ、本作でもマーティンを古典的なヒーローとして演じたかったようだ。撮影現場ではたびたびオランダ語で怒鳴り合いの喧嘩を演じたというヴァーホーヴェンとハウアー。スタッフからは「何を言ってるのか分からないから英語で喧嘩してくれ」と突っ込まれたのだとか(笑)。結局、ハウアーの希望が叶えられることはなく、これを最後に2人は決別することとなってしまった。
ヒロインのアグネス役には、ヴァーホーヴェン監督が『初体験/リッジモント・ハイ』('82)を見て気に入ったというジェニファー・ジェイソン・リー。当時も今も不敵そうな面構えが抜群にカッコいい女性だが、それだけに飽くなき野心と鋼のような意志によって、弱肉強食の世界を計算高く渡り歩いていく狡猾なお姫様アグネスは抜群の当たり役だったと言えよう。フルヌードで挑んだ輪姦シーンはかなりショッキング。最初にマーティンから無理やりレイプされたアグネスが、次第に歓喜の声をあげて快楽に身を委ねる…という展開が当時は厳しく批判されたそうだが、しかしこれはあくまでもマーティンをたらし込むための「演技」である。このままならず者集団の全員にレイプされたら、その後も彼らの慰みものにされ続けることは目に見えている。ならばリーダーのマーティンに媚びを売って気に入られ、彼専用の性奴隷として守られた方がまだマシだろう。アグネスにとっては最悪の状況を生き抜くための苦肉の策。いわゆる「嫌よ嫌よも好きのうち」とは根本的にワケが違うのだ。このシーンには、そんな彼女の強さとしたたかさと計算高さが集約されていると言えよう。そもそも本作に出てくる女性たちは、いずれも動物本能が強くて変わり身も早い。なにしろ、中世ヨーロッパの封建社会では、王侯貴族だろうと貧民だろうと関係なく女性の人権などないに等しかったわけで、そうした社会では常に風向きを読んで強い者に庇護されなければ、女性が生き抜くことは難しかったのだ。
父親アルノルフィーニの不誠実な暴君ぶりを嫌悪しておきながら、いざ自分がリーダーになると父親ソックリの暴君となる御曹司スティーヴン役には、『スノーリバー/輝く大地の果てに』('82)の主演でブレイクしたオーストラリアの若手俳優トム・バーリンソン。同作で共演したオーストラリアの国民的大スター、ジャック・トンプソンがホークウッドを演じている。その他、『アンディ・ウォーホルのBAD』('77)や『フォービデン・ゾーン』('80)などでお馴染みの怪女優スーザン・ティレル、『レイダース/失われたアーク<聖櫃>』('81)のゲシュタポ捜査官役で有名なロナルド・レイシー、『ブレードランナー』でもルトガー・ハウアーと共演したブライオン・ジェームズ、ウォルター・ヒル監督作品の常連ジョン・デニス・ジョンストン、『恋人たちの予感』('89)で有名になるブルーノ・カービー、'70年代スペイン産ホラーやジャッロで知られるシモン・アンドリューなど、玄人受けするカルトなクセモノ俳優たちがズラリと脇を固めている。
予算650万ドルに対してアメリカ国内での興行収入はたったの10万ドル(!)。世界興収がどれほどだったのか定かではないが、恐らく大赤字を出してしまったことは間違いないだろう。やはり最大の敗因は、誰一人として共感できないクズ揃いのキャラクター、綺麗ごとのヒロイズムを真っ向から全否定するペシミスティックなストーリー、集団レイプや腐乱死体など目を背けたくなる場面が満載の過激な暴力描写。要するに、見る者を不快にさせる映画だったからだ。これでハリウッド進出の夢も潰えたかと思われたヴァーホーヴェン監督だが、しかしオライオンの幹部からは「ハリウッドで成功したいのならアメリカへ来るべきだ」と助言され、さらには妻からも映画産業が未熟なオランダで苦労するよりハリウッドで羽を伸ばした方がいいと後押しされ、祖国オランダを離れてアメリカへ移住することを決意。渡米してすぐにオライオンから提案された次回作が『ロボコップ』('86)だったのである。
なお、日本でもデジタル・リマスター版がブルーレイ発売されている本作だが、筆者は特典満載のイギリス盤ブルーレイを所有。恐らく本編マスターは日本盤も英国盤も同じである。一方、日本盤BDが本編と予告編のみのシンプル仕様だったのに対し、英国盤BDはポール・ヴァーホーヴェン監督の音声解説やインタビュー映像などの特典がたっぷり。中でもヴァーホーヴェン監督が自身のキャリアを振り返るドキュメンタリー「Verhoeven Versus Verhoeven」は、長年の盟友ヤン・デ・ボンや脚本家ヘラルド・ソエトマンらの証言も交えながら、ヴァ―ホーヴェン一流の反骨精神の真髄に迫る力作だ。
評価(5点満点):★★★★☆
参考ブルーレイ情報(イギリス盤)
カラー/ワイドスクリーン(2.35:1)/1080p/音声:2.0ch リニアPCM/言語:英語/字幕:英語/地域コード:B/時間:128分/発売元:Eureka!/MGM
特典:ポール・ヴァーホーヴェン監督の音声解説/ドキュメンタリー「Verhoeven Versus Verhoeven」('16年制作・約46分)/ポール・ヴァーホーヴェン監督のインタビュー('13年制作・約23分)/ルトガー・ハウアーのインタビュー('13年制作・約24分)/脚本家ヘラルド・ソエトマンのインタビュー('13年制作・約18分)/作曲家ベイジル・ポールドゥリスのインタビュー('04年制作・約12分)/オリジナル劇場予告編
アマゾン商品リンク
イギリス盤ブルーレイ(リージョンB)
日本盤ブルーレイ
by nakachan1045
| 2025-02-12 02:31
| 映画
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